「よよいのよいっ!!」



えれなが負けた。



前を隠していた最後の座布団1枚を手放さなければならない。



先輩の「あい」に 救いを求めるように視線をやった。



「あい」が出てきて えれなの座布団を隠したままで手に取った。



あい「じゃぁ えれな 手を後ろに回して」



あい「みなさん じゃ いきますよ」



場内 鎮まる。



あい「しゅるるるるるー」 座布団が下に降ろされていく。



そして すっと横にひかれ 後ろに投げられた。



一糸まとわぬ「えれな」の姿



お椀型の胸  ピンクの乳○  少なめの○毛  その奥に清楚なわれめ



「ぅおーーー」 「ひゅーひゅー」 「かわいいー」 「いいぞー」 歓声が沸く。



「10秒 ま○○見せ!」 「そーだー」



あい「今日は十分いっぱいチップ貰っちゃったから じっくり見てあげてください」



「おおおおおおーー」



あい「ね?」 えれな「・・・はい (;´▽`A``」



あい「このコね このお仕事 まだ今日で3回目なんです 勉強させてくださいね」



「あいさん お手本見せてあげなきゃー」



あい「じゃ あとで ゆっくり 」  「ぅおーーー 頼むよー」



「ほら えれなちゃんにミュージック」  天城越えのカラオケが掛けられた。



えれなは小さいステージに上げられ さながらスト○ップのようだ。



曲に合わせながら 胸を○んだり セ○シーなポーズをするが なかなか 足が開けない。



あいがしびれを切らして 「えれながクライマックスを迎えます」と促した。



「がんばれえれなー 」



ステージの上で正座して のけぞり 徐々に 膝を開いていく。



だんだんとえれなのわれめが見えてくる。



片膝を立てて きれいなま○○が見えた。 



そしてそのまま両膝を立ててM字○脚 



処理してあるのか 前にしか○毛が生えておらず ばっちり見える。 



われめにピコピコとはみ出す唇



そしてかすかに開くピンクの花園 



そこから光るよだれが溢れていた。



「おおおー」 どよめきと拍手が起きる。



そして両脇からわれめを開く。



えれなのクリが露わになる。



よだれが溢れ垂れてくる。



「おし○も見せてー」



えれなは戸惑いながら 女豹のポーズになる。



おし○の穴まで丸見えだ。



ぐいっとおし○を突き出し すべてを晒すえれな。



曲の最後のサビになり おし○を振りながら クリを弄り始めた。



「いいぞー イケー」



そして 蜜壺からどんどん蜜が溢れてくる。



♪天城ぃ~ 越え~ と同時に えれなが ピク ピクと 動いて そのまま 動かなくなった。



「いったー」 「すげー」 「えれなー」 



曲が終わって えれなが恥ずかしそうに前を向いて正座して お辞儀した。



「かわいい」 「がんばったよー」 「えれな最高ー」 場内大歓声だ。



そして立ち上がって お辞儀した。



ステージから降りて 服を探す えれな。



「1度脱いだら 着ちゃだめだよー」 「え~」 「ほんとにぃ~?」 「ホントに!」



えれなの全裸コンパニオン決定だ。