たまたま入ったホテルに赤と黒の怪しげな部屋があった。
今思えば彼女はそれを知っていてそこに入ったのかもしれないが。
「おもしろそう ここにしよ」彼女は勝手に決めてボタンを押した。
部屋に入ると産婦人科の診察台のようなものがあった。
「うわーエ口ーい」
「1回縛られてみたかったんだ」
彼女は目を輝かせた。
「先にお風呂入ろう」
いつもより簡単に洗い合いそそくさと上がった。
彼女は自分からその診察台に座り足を両脇のアームに乗せた。
ま○○は丸見えになった。
部屋には普通 ロー○ーやバイ○が入っている自販機にムチやハケやロウソクがあった。
「どれがいい?」
「痛いのは嫌なの」
「あれがしてみたい」
普通のハンドマッサージだった。汚くないのかと思ったが震える部分はラップで包んであった。
彼女の足を皮のバンドで固定した。
手は上からぶら下がっている拘束具に手首を繋げた。
これで彼女の自由は奪った。
「じゃ写真撮ってあげるよ」
おれは携帯を取り出し彼女のすべてが見える位置に構えた。
「えっイヤ 顔はダメ」
おれは容赦なくシャッターを切った。
カシャ カシャ 部屋にシャッター音が響く
彼女は顔をそむける。
足を閉じようと力が入るが当然閉じれない。
カシャ カシャ
彼女の開いたま○○を接写する。
カシャ
おしりの穴がしぼむ。
ま○○からじわりと蜜が垂れてきた。
「垂れてきたよ」 おれは舐めようと口を近づけたが止めた。
「舐めてぇ」
おれはまたシャッターを切った。
「あぁん」
蜜はおしりの穴にまで達して来た。
「ほら おしりの穴までヌルヌルだ」
カシャ カシャ
彼女はおれの撮っている様子を見ようとそむけていた顔を前に向けた。
おれはすかさずま○○越しの彼女の顔を撮る。
きれいな顔立ちと エ口くよだれを垂らしているま○○
おれは後ろに下がりこの光景全体を撮った。
「あぁん だめ」 怒り始めたので撮るのをやめた。
「じゃ そろそろこれ いきますか」 おれはハンドマッサージ機を手に取った。