小さい頃 毎年お盆に親戚の家に泊まりに行った。



そこにはおれより5歳上のおねーちゃんがいた。



毎回おれと風呂に入った。



おねーちゃんから「いっしょにはいろ」と誘ってきた。



保育園の時は全く何も考えず水鉄砲とかで楽しく入っていた記憶があるが



おれが小2の時 おねーちゃんの股にうっすらと毛が生えていてなぜだか少し怖かった。



「Deep 見て おねーちゃんね毛が生えたんよ」



  「おばちゃんになったの?」



「半分おばちゃんかな」



「Deepも5年後 生えるよ」



  「やだー」



「生えたらさ ちゃんと見せてね」



「おねーちゃんね Deepの赤ちゃんの時からDeepのち○ち○見てるんだから」



  「えっち」



その次のお盆もおねーちゃんが「お風呂はいろ」と誘ってきた。



おねーちゃんは体つきは十分大人と同じになっていた。



すこしためらったが強引におねーちゃんが引っ張って行った。



股の毛は更に増えていて大人と変わらなかった。



おっぱいもお椀ほどになっていた。



おれが一通り体を洗ってもらうと



おねーちゃんがタオルを俺に渡して 「おねーちゃんも洗って」と言ってきた。



腕を洗って おっぱいをどう洗ったらいいか分からず谷間の平らなところだけ洗ったら



「ちゃんとおっぱいも洗って」とおれの手を取って ぶにぶに押し付けた。



ぶにぶにとそのまま上下させていたら先っちょがぴこっと立った。



お腹 足 とだんだん下がって 後ろに回って背中を洗った。



終わりかと思ったら振り向いて「あとはここ」と足を広げた。



前だけが毛が生えていてわれめには毛がなかった。



おれはタオルをおねーちゃんの股に当てて数回上下させた。



「もういいよ このことはみんなにはないしょね」と言われた。



泡を流してそのまま終わったが



最後に体を拭かれている時に



「来年も洗ってくれる?」と聞かれ



「うん」と答えたがイケナイコトをしているようで怖かった。