「じゃ そろそろ これいきますか」 おれはハンドマッサージ機(電マ)を手に取りスイッチを入れた。
ブーン
彼女の乳首に触れるか触れないかくらいまで近づけた。
「んん」
あっという間に乳首が尖っていく。乳輪も小さくしぼんでいく。
「んんん痒くなりそう」
乳房にそっと当てるとCカップの胸が全体が細かく震えた。
もう片方の乳首に当てる。 少し強めに押し当てた。
「はぁん」
身をよじるが両手首を上から吊ってあるため逃れられない。
乳首にくるくると回しながら当てる。
「はぁぁ」
おれはま○○の正面に移動した。
ま○○のよだれは垂れ流し放題だ。
肛門までヌルヌルになっていた。
ふと椅子の下を見ると大きな金属の輪が付いていた。
それは回せるようになっていた。
試しに回してみたら足を乗せていたアームが閉じた。開く角度を調節するものだった。
逆方向に回した。 彼女の足が開いた。もっと回した。
「股が裂けちゃうよ」 少しだけ戻した。
「いくよ」 電マをま○○全体に押し当てるようにゆっくりと当てた。
「はあぁぁぁぁぁぁぁん」
彼女は必死に足を閉じようと力を入れる。
全く自由を奪われなすがままの彼女。
おれは容赦なく続けた。
クリの両側を指で開き クリを露出させる。
クリにギリギリ触れるくらいの距離で上下に動かす。
「あぁぁぁ」 彼女は逃れようとする。
「嫌なのか?これがしたかったんじゃないのか?」 電マをま○○から離す。
「ああん もっとして」
「もっと詳しく言わなきゃしない」
「もっとあそこに当てて」
「あそこじゃわかんない」
「もっとおま○○に当てて」
「こう?」 電マをぐいっとま○○に押し当てた。
「ああああぁぁぁぁ」
電マは彼女のま○○の蜜でヌルヌルになっていた。
ま○○は蜜と振動で泡立つほどだ。
電マの丸く角になった部分でわれめをなぞる。
クリに当たると気が狂ったようにのけぞる。
「ダメ ダメェ 」
クリに当て続ける。
「あ はぁっ ぁ」
声にならない声を発する。
彼女は小刻みに震えはじめた。
そのまま当て続ける。
「あっ 」
彼女はイッた。
時折ピク ピクと動く。
おれはすかさず彼女を携帯で撮った。
ヌルヌルに光るま○○越しに興奮に浸る彼女
ビラビラも むき出しになったクリも 周りを覆うヘアも 全てヌメヌメだ。
おれはそのヌメヌメのま○○に顔をうずめた。
クリを吸う。
ビラビラを片方ずつ吸う。
蜜壺から蜜を舌ですくい上げる。
ヌルヌルの肛門もなめる。
「ねぇ 入れて」 彼女は甘ったるい声で言った。