ホテルで一緒に風呂に入って彼女がおれのち○○を洗っている時に



「ねぇオシッコ出ない?Deepのオシッコ飲んでみたい」



  「出ないよ 今立ってるし」



「治まったら出るの?」



  「さぁ」



「じゃぁ出るまで待ってる」



  「待たなくていいよ」



しばらく背中を洗ったりしていたら治まってしまった。



「普通になった。して」



おれは彼女が座る前で態勢を整えたが人の目の前でそう簡単に出るものではなかった。



  「出ないよ」



「じゃ後ろ向いてるから出そうになったら言ってね」



腹を押していたら出そうになった。



  「出るよ」



「ん あーん」 彼女は振り返り口を開けた。



彼女の口に向かって放出。



上手く入らず首や鼻にかかる。



前に出て口の5センチ前でようやく入る。



すぐ口いっぱいになり溢れる。喉を伝い胸に流れる。



ごくっと飲み干す。



また口にいっぱいになる。溢れ出す。 そして出尽くした。



ごくりと飲んで



「私の体の中をDeepのオシッコが流れてく」



幸せな表情を浮かべた。



彼女の体を洗っていると



「ねぇ私のオシッコも飲んで」



内心嫌だったが 彼女の言うことは「絶対」という暗黙の了解ができていたので 「いいよ」と答えた。



おれはそのまま仰向けに寝て彼女はおれの顔の上に跨った。



女の放○の瞬間のま○○は見たことがなかったのでじっくり見上げていた。



「出るよ」



ポタポタと垂れたのが見えた瞬間しゅーと勢いよく出始め 顔全体にかかって目が開けられなくなった。



「口開けて」と言われ 口を開き受け止めた。



5秒ほどで終わった。



おれは飲み込めずに口を開けたままこれをどうするべきか考えていた。



「ごくっと飲んで」



おれは覚悟を決めて飲んだ。苦いようなしょっぱいような酸っぱいようなへんな味だった。



「ありがとう」



彼女はベットで優しくしてくれておれはどんどん彼女の虜になっていった。