「次いくよ 次負けたらこのポーズ」と言って直美はエ口本から次のポーズを探しだした。
M字開脚で両手でま○○を開いてそこから赤い何かが生えていた。今思えばバイブのような物だ。
直美はすっかりおれを脱がすためのじゃんけんだということを忘れていた。
「じゃんけんぽん」
絵美が負けた。
絵美はスカートを穿いていてパンツだけ脱ごうとしたら直美の一言でスカートも脱がされた。
エ口本のようにM字になって自分でわれめを開くがシートに埋まってよく見えない。
「聡子押さえて」とまんぐりがえしの状態になり直美がわれめを開いた。
われめの中から小さなち○○のようなものが現れた。
「この赤い物のかわり」と言ってミニペンが用意され どこから生えてるのか写真と見比べた。
ペンで絵美のま○○を突いているうちに突くと絵美がピクっと反応する場所があった。
そして偶然にペンが中ほどの小さな穴に刺さってしまった。
絵美はビクっとしたが直美が「そこだね」と言ってペンが刺さったまま「いくよー」
「1 2 3 4 5」と数えた。
恐る恐るペンは抜かれたが何事もなかった。
おれが「おしっこはどこから出るんだ?」と聞いてみんなでよく見てみたがその時は分からなかった。
うかつにもその時おれのち○○は完全に立ってしまっていた。
絵美はやっと解放され聡子と同様に下半身裸のまま立たされた。
残りはおれと直美と美奈だ。
「次はこれ」と直美は自分の身の危険を感じて普通に寝そべっている写真を出した。
「ずるーい」と他全員の反対の意見でエ口本を見始めた。
「これがいいよ」と絵美が差したのは「69」状態の写真だった。
「Deepとどっちかが負けて一緒にこれ」
写真は何枚かありち○○をなめている物やま○○をなめているものもあった。
「女2人負けたら?」「2人でこれ」基本おれが負けることを前提としていた。
「いくよー」絵美の声で無理やり始まった。
「じゃんけんぽん」