小さい頃、近所の同学年の女子4人と男はおれ一人でよく遊んでいた。
遊び場はたいてい近所の資材置き場。
かくれんぼや秘密基地作りに絶好のポイントだ。
そこには廃車になった路線バスが置いてあり工事の人が休憩に使ってタバコや新聞や雑誌があった。
そこはとても臭くて普段は入って遊ぶことはなかったが 雨宿りをするには最適だった。
雨宿りをしていたある日 直美がバスの一番後ろの席でエロ本を見つけた。
今思えばそれは無修正で男女の繋がっているところが見えていた。
「げー気持ちわりー」「うわー」
男のものを女が口にしている物もあった。
「オシッコ飲んでるの?」「飲めねーよ」
男のモノがそそり立っているのを見ると
「男子ってエロいことを考えるとちんちん立つんでしょ?」
「立たねーよバカ」
「今も立ってるんでしょ?」
「立ってねーよ」
「どーれ?見せてみー」
「見せるかバカ」
「立ってるから見せれないんだ」「立ってたって言いふらそー」「うんそーしよ」
「えーじゃおまえ見せたら見せてやる」
「えーじゃじゃんけんしよ負けた人がパンツ脱いで5秒見せる」
直美以外の女子が「えー」
「聡子見たくない?負けなきゃいいんだから」直美が言い出すと反論できない女子。
「じゃいくよーじゃんけんぽん」
あっさり聡子が負けてしまう。なぜか他の女子が喜ぶ。
バスの一番後ろの席に座りズボンとパンツを一緒に脱いだ。
われめが見えた瞬間そのまま座りなおし
「1 2 」 数を数えはじめた時 直美が「この写真と同じように」と言った。
両足を両手で抱え込みま○○もおしりの穴もまるみえ状態だった。
聡子はおとなしい性格で素直にその格好になった。
「1 2 3・・・」 数を数えはじめる。
初めて見るこんな状態の聡子。一本筋がはいっておしりの穴が見えていた。
「4 5 おわりー」
聡子がパンツを穿こうとした時 直美が「負けた人はそのままで見学」と言った。
聡子はおしりとわれめを出したまま立たせられた。