彼女はおれのち○○をしごきだす。
おれも彼女のま○○をねっとりとかき回す。
辺りはまだ明るく外から見れば彼女が全裸なのが見えるだろう。
ぐちょくちゃくちょくちょくちょ
「んん」
彼女の手が止まる。
おれの手の動きに合わせて彼女の腰がくねる。
「だめ ほしいの」
おれのズボンのベルトをはずしズボンとパンツを下げる。
おれを抱きしめ真上に来るように導く。
ち○○をま○○に当てがう。
われめに沿ってち○○でなぞる。
「ああん 早く」
「入れてほしい?」
「うん」
「何を?」
「ち○ち○」
「どこに?」
「あそこ」
「あそこってどこ?」
「・・・お ○ ○ こ」
「OK」
ぬるりとゆっくりゆっくりと沈めていく。
「はぁあぁあぁ」幸福に満たされる声
根元までぬるりと呑み込んでいく。
子宮口をじっくりぐりぐりとかきまわす。
その度くちゃくちゃと音がする。
首筋を味わいながらち○○でゆっくりま○○も味わう。
すぐ横をトラックが通り過ぎてゆく。
徐々にテンポを速める。
彼女の声も速まる。
辺りは暗くなりはじめ 時折 車のライトが車内を照らしはじめる。
「交代」
「え?上?見えちゃうよ」
「見せてあげなよ」
おれが下になり彼女はおれにまたがる。
そして自分でち○○をま○○にあてがい静かに腰を沈める。
「はぁ」
くちゃくちゃくちゃ
「あぁん音が恥ずかしい」
自分で心地いい所を探るように腰をくねらす。
トラックのライトが彼女を照らしだす。
白い胸が浮き立つ。
何かふっ切れたかのように彼女が喘ぎだす。
ま○○は更にぐちょぐちょになる。
乳首を手のひらで転がす。
下からわれめに中指をはわす。
「だめぇいやいや・・・」
「はぁあああ」
見たことのないような彼女の高揚ぶり
おれも高ぶる。
「はっ」と言った瞬間彼女はおれにしがみつき 絶頂を迎えた。
おれもそのまま彼女の中へ放った。
車のライトが照らす中 しばらく繋がったままでいた。