反対車線に自販機が見えた。その手前で車を停める。



「おしおきの時間だよ」



「え 何?」



「ジュース 飲みたいな 買ってきて そのままで」



彼女は全裸で反対車線の道路脇の自販機にジュースを買いに行かなければならない。



「無理だよ~」



人通りはないがたまに車が通り過ぎる。



まだ夕方とはいえ十分明るい。




「誰も人 いないよ」



「ほんとに?」 「ほんとに。」



千円札を渡し「いってらっしゃい」



「。。。いいよ 行ってくる」



何も来ないのを確認してドアをあけ全裸で出ていく。



小走りで道路を渡る。



自販機に千円札を入れようとするがなかなか入らない。



ようやく千円札が入り ボタンを押す。



ジュースが出てきて取り出す。前かがみになっておしりの穴がよく見える。



その時前から普通車が来る。



おつりが出る間に車が接近する。



彼女はしゃがみこんでしまう。



車は2台通り過ぎる。



彼女はおつりとジュースを取り小走りで戻ってくる。



おれはドアのロックをする。



ドアを開けようとする必死の彼女 ドアロックを解除する。



すかさずドアを開けて車に乗り込む。



「見られたー死ぬー」



「大丈夫だよ おしりしか見られてないから」



「そういう問題じゃない」



「でも ほら」 彼女のわれめをなぞるとぬめぬめだ。



おれの指がたっぷりぬめぬめしてしまうほどだ。



中指を入れたり出したり



「あん」



そのまま車を走らせ 駐車帯に停めた。



おれは彼女に覆いかぶさり乳首を吸いながらま○○に指を2本入れた。



すぐ横を車が通り過ぎてゆく。



彼女はおれの股間をまさぐり



「ごほうびちょうだい」



「さっきしたばっかりじゃん」



「こんなにおっきくなってるくせに」



彼女はおれのズボンのファスナーを下ろしち○○を取り出した。