ダム湖に着くと彼女は「このままでいいよ」とノーパンノーブラで歩き出した。
強い日差しにTシャツから乳輪が透けている。
「遊覧船乗ろう」
かなりの急こう配の階段を下りていく。
湖面から吹き上げる風にスカートが舞う。
「ヤバーい」
「スカートを抑えるな」
「あっ」
完全にヘアが露わになるが下からは誰も見ていない。
船に乗り一番後ろの席に座る。
湖面をゆっくりと進み出す。心地よい風
スカートをまくってプラスチックの椅子に直にに座る。
スカートの裾をウエストにはさんでヘアを露わにする。
もしも前のカップルが振り向いたなら見られてしまう。
Tシャツの上から乳首をなぞる。両乳首を立たせる。
「んん」
椅子の上にかかとを上げてM字開脚
「風があたって気持ちいいよ」
後ろのデッキに行く。誰もいない。
ベンチシートに座り彼女は自分からスカートを巻くりあげてヘアを風になびかせた。
岸に着くとちょうど降り口が一番近くにあり一番先に船から降りた。
急な階段を上りはじめた。後ろから他の客が続いて上ってくる。
「これってヤバいよね?」「隠すなよ」「うん」
風が下から吹き上げてくる。
片手は手をつなぎもう片手はカバンを胸の前で持つ。スカートは風の吹くまま。
中ほどまで上ると風も弱まり大したことなかったなと思ったその時
突風が吹きあげた。
「あっ」彼女が声を出す。
スカートが完全にまくれ上がりおしりが丸出しになる。
下の方から「おお」という声。
下を見ると何人もの輩がこちらを見上げている。
「見てるよ」「いやーん」
階段を上り切り「もうだめ 休憩」
「見て」ベンチに座ってギリギリまでスカートをめくり上げて太ももを露わにする。
「垂れてきちゃった」と内またがヌルヌルになっていたがすぐに乾いていった。