ごめんなさい、色っぽい意味じゃないです。
完全ピンクなBL妄想のことです。
もう何回となく読んでるのに、毎回どうしようもなく胸を締め付けられちゃうお話。
サイトY様のゾサなれそめ的な。
陸で迷子になってメリーに着いちゃったゾロが、船番サンジのマスかいてる現場を目撃しちゃうの。
サンジはマスかきながらゾロの名前を呼んでるの。
サンジはもう謝ることしかできないんだけど、ゾロは謝るサンジに苛立っちゃって、だってゾロはサンジに謝ってほしいわけじゃないんだもん。
じゃあどうして欲しいかって言ったら、それは自分でもわかんないんだけど、でも今まで見たことない顔を見せるサンジに興味が湧いて仕方ないの。
挙げ句最後までやっちゃって、そこでやっと自分もサンジに堕ちたことがわかるんだけど、サンジにはそれが信じらんなくてまだちょっと体目当てなんじゃないかって半信半疑。
いっぱい割愛したけどそんな感じ。
その続きを考えるのが今楽しくて仕方ないんだ。
情事の後はドロドロだから、ゾロはシャワー浴びて男部屋で寝るの。
ゾロの後から同じように男部屋に戻ったサンジはすでに眠っているゾロの顔を見て、どうしようもない幸福感と浮遊感に襲われてしばらく動けなくなるんだけど、ようやく踵を返したところで寝てたはずのゾロにどこ行くって言われて。
お前はここだろって当たり前のように横を示されて腕枕まで用意されてて、おずおずと並ぶんだけど、わ-ゾロの胸だ体温だ匂いだってなっちゃうの。
そんなサンジに構わずゾロはもう自分の物って決めたもんだから、がっしり抱き締めて眠りにつくんだよ。
続く→
完全ピンクなBL妄想のことです。
もう何回となく読んでるのに、毎回どうしようもなく胸を締め付けられちゃうお話。
サイトY様のゾサなれそめ的な。
陸で迷子になってメリーに着いちゃったゾロが、船番サンジのマスかいてる現場を目撃しちゃうの。
サンジはマスかきながらゾロの名前を呼んでるの。
サンジはもう謝ることしかできないんだけど、ゾロは謝るサンジに苛立っちゃって、だってゾロはサンジに謝ってほしいわけじゃないんだもん。
じゃあどうして欲しいかって言ったら、それは自分でもわかんないんだけど、でも今まで見たことない顔を見せるサンジに興味が湧いて仕方ないの。
挙げ句最後までやっちゃって、そこでやっと自分もサンジに堕ちたことがわかるんだけど、サンジにはそれが信じらんなくてまだちょっと体目当てなんじゃないかって半信半疑。
いっぱい割愛したけどそんな感じ。
その続きを考えるのが今楽しくて仕方ないんだ。
情事の後はドロドロだから、ゾロはシャワー浴びて男部屋で寝るの。
ゾロの後から同じように男部屋に戻ったサンジはすでに眠っているゾロの顔を見て、どうしようもない幸福感と浮遊感に襲われてしばらく動けなくなるんだけど、ようやく踵を返したところで寝てたはずのゾロにどこ行くって言われて。
お前はここだろって当たり前のように横を示されて腕枕まで用意されてて、おずおずと並ぶんだけど、わ-ゾロの胸だ体温だ匂いだってなっちゃうの。
そんなサンジに構わずゾロはもう自分の物って決めたもんだから、がっしり抱き締めて眠りにつくんだよ。
続く→