せっかくなので、酒の肴になるよう、田舎の方の議会議員選挙周辺の話。
昨日、町議会を傍聴してきた感想。
個人的に国会の審議をたまに動画等で見ていたので、議会の進み方には大したアレルギーもなく、すんなりと入り込み楽しめた。選挙間近ともあって各議員とも積極的に発言されていた。
さて、ここで起こった強烈な違和感。
議員の方々の質問を答えていたのは、役場の課長。確かに細かな数字や事実関係ならば現場の官僚が答えるのは解る。法律や条例に則って仕事を進めていくのが彼らの役割なわけだし、根拠の法律の紹介まではわかる。
だが、そんな官僚に対し「課長はどう考えるか?」とか「これについてどう思うか?」とか聞いてしまっている。それは、課長は答えられないだろ。答えるべきではないし、答えてはいけない質問。選挙で選ばれていない人間が、議場で自分の考えを述べるなど言語道断。議場において、それを答える権利があるのは、選挙で選ばれた町長だけだ。しかしながら、町長は答えず。と言うか、この日の町長は何も答えなかった。
困惑した雰囲気が議場に流れる中 、副町長が言葉を発し、ひとまず議場は落ち着いた。選挙で選ばれていないため本来発言すべきではないのだが、立場上ギリギリOKなのかと解することも出来るので、是とするしかない。ただ、発言内容は(がんばります)程度のものでしかなく、ひどいものではありましたが。
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セブへは直行便で格安に。
それ以後のスケジュールを決めかねていて、どこへも行けないと判明したので、そのまま日本に帰ろうとしたら、航空券がバカ高くなっていた。
どうしようかと悩んでいたら、台湾経由が安いということが判明。
そこからも高かったが、沖縄経由が安いことが判明。
セブ島から、台北経由、那覇経由で帰ってくることになりましたとさ。
それ以後のスケジュールを決めかねていて、どこへも行けないと判明したので、そのまま日本に帰ろうとしたら、航空券がバカ高くなっていた。
どうしようかと悩んでいたら、台湾経由が安いということが判明。
そこからも高かったが、沖縄経由が安いことが判明。
セブ島から、台北経由、那覇経由で帰ってくることになりましたとさ。

