実際。
何人か。
離れていく。
あゆかの近い存在、好きな存在の人が。
離れていく。
別れの季節が過ぎた頃に、別れが訪れる。
ただ、それは、彼、彼女が、自分のこれからのために決断した、大切な現実。
実際part.2。
あゆかもそんな行動は、考えた。
去年。今年。
数年前にも。
ただ。
思いきれない。
自分じゃない誰かを優先。
金銭面。
とりあえず、自分の意志が固まらず、そこに踏みきれず。
まぁ、現実問題、お金がなかった。
貯めれてなかった自分の意志の弱さ。
自立、という、そこに行き着く前に、家族、住んでる家、近くにいる友達に甘えていた。
あゆかは、別におこづかいとか、そんなんもらってない。
でも、稼ぎは少ない。
ただ、住める、寝れる、お風呂入れる家はある。
一緒に住んでくれる家族はいて。
新潟に居れば、大好きな人たちがいる。
時間が合えば会うことができる。
お金がそんなになくたって、なんとか生きていけてる。
おこづかいや仕送りはほとんどもらったことはない。
ぶっちゃけ、借りたことは全然あるけど(汗)
あゆかは甘えている。
そんなあゆかとは違って、親や家や地元を離れていく友達。
Respectと応援を。
あゆかは、離れていても味方です。
大好き。
今、特に、2人に言いたい。
Thanks&Respect。
大好き。
これからの彼と彼女を、あゆかは、心から応援するし、遠くに居ても、本当に大好きです。
時々でいいからmailしてよ!
(笑)
あゆかも、新潟の夕陽とか、送るからさ。
辛くなったら、
連絡してきて。
弱音でも愚痴でも、
酔っぱらったからでも、
なんでもいい。
君たちからの電話やmailなら、あゆかはどんなに具合が悪くても、すぐに反応する。
変わらないよ。
NO.1。
変わらないよ。
理解者。
H&Mへ。