葛藤をしながらの仕事中、いないはずの男が現れ、告られる。
感動すると同時に、もんんんんのすごく冷静な自分。
そして、腹をくくる。
自分の起こしたことを最後まで見届けようじゃん。
もう途中下車はゆるされないのだ。

家に帰ると感動もどこへやら、自分のこの先の仕事について考えを巡らす。

しかし、おでこに第三の目があるおかげで、切替えというか、俯瞰が出来て
いいことこの上なし。

まずは家の掃除でもして、コスメでも買いに行こ~ネイル