いつでも気持ちはQue sera sera! -286ページ目

続 名前をなくした女神達

均衡状態のサッカーでなく、


「名前をなくした女神たち」を選択。


こっちの方がハラハラするぅ~~~。


お受験って大変だね。


そして、どこの家庭も大変だね。


模擬親子面接まであるんだな。


大変、大変。

安田記念 結果

アパパネは来なかった!!

そこまでの予想は良かった。


ダノンヨーヨー、スマイルジャックと押し出された格好の候補。


勝ち馬がビビッとこなかった勘も当たってしまった。

しかも、どちらを選ぶかで、騎手でウィリアムズにしちまった。


そして、ダノンヨーヨーは、やっちまった・・・

見事な出遅れ!

これが不安だったが。


それでも直線では後方のダノンヨーヨーしか見ていなかった。


あれっ!?来ないな?


オッ!来たぞ!


あれっ!? ダメか?


そうこうしている内にGOAL・・・



勝ち馬はリアルインパクトだったか・・・

まさかの3歳馬!!


それにしても戸崎はうまく乗ったな~。

位置取りがいいね。

反対にストロングリターンは、よくあの後方から馬群を縫ってきたな~。


開催時期が違うけど、スマイルジャックが勝った東京新聞杯が1.32.5

NHKマイルが1.32.2。その0.3秒差3着がリアルインパクトだった。

でも、1600で勝っていない馬がG1を勝つとはね。


この距離は層が薄いということかな。


残念。



安田記念 予想

勝つのはアパパネではない!!


・・・と思う。


■理由

 ・調教が前走よりも軽い。

 ・成績を見ると実は外枠が向いているんじゃないか?

 ・最近10年の安田記念の1番人気優勝馬はあの「ウォッカ」のみ。

 と、こじつけ気味であるが、調教については馬体維持なんだろうな。

 それでも、ブエナがいなければ、「勝てる」とふんでいるのか?

 

オッズ的にも妙味なし(これが1番の理由)の為、ブエナ頭は無しで。



■勝ち候補

アパパネが勝てないと分かった(要注意:自分也に)ことで、

では勝てる馬は?と考えたところ・・・


これがパッとしないというか

ビビッとこないんだよな~


候補としては以下の通り。

・スマイルジャック

・ダノンヨーヨー


この2頭だろ。


どちらを取るかといえば、ウィリアムズの方だな。


あとは外国馬を抑えるか、どうか。



関東でのG1ファンファーレも、これでしばらくお預け。

じっくりと、聞いておこう!