続 名前をなくした女神達
均衡状態のサッカーでなく、
「名前をなくした女神たち」を選択。
こっちの方がハラハラするぅ~~~。
お受験って大変だね。
そして、どこの家庭も大変だね。
模擬親子面接まであるんだな。
大変、大変。
安田記念 結果
アパパネは来なかった!!
そこまでの予想は良かった。
ダノンヨーヨー、スマイルジャックと押し出された格好の候補。
勝ち馬がビビッとこなかった勘も当たってしまった。
しかも、どちらを選ぶかで、騎手でウィリアムズにしちまった。
そして、ダノンヨーヨーは、やっちまった・・・
見事な出遅れ!
これが不安だったが。
それでも直線では後方のダノンヨーヨーしか見ていなかった。
あれっ!?来ないな?
オッ!来たぞ!
あれっ!? ダメか?
そうこうしている内にGOAL・・・
勝ち馬はリアルインパクトだったか・・・
まさかの3歳馬!!
それにしても戸崎はうまく乗ったな~。
位置取りがいいね。
反対にストロングリターンは、よくあの後方から馬群を縫ってきたな~。
開催時期が違うけど、スマイルジャックが勝った東京新聞杯が1.32.5
NHKマイルが1.32.2。その0.3秒差3着がリアルインパクトだった。
でも、1600で勝っていない馬がG1を勝つとはね。
この距離は層が薄いということかな。
残念。
安田記念 予想
勝つのはアパパネではない!!
・・・と思う。
■理由
・調教が前走よりも軽い。
・成績を見ると実は外枠が向いているんじゃないか?
・最近10年の安田記念の1番人気優勝馬はあの「ウォッカ」のみ。
と、こじつけ気味であるが、調教については馬体維持なんだろうな。
それでも、ブエナがいなければ、「勝てる」とふんでいるのか?
オッズ的にも妙味なし(これが1番の理由)の為、ブエナ頭は無しで。
■勝ち候補
アパパネが勝てないと分かった(要注意:自分也に)ことで、
では勝てる馬は?と考えたところ・・・
これがパッとしないというか
ビビッとこないんだよな~
候補としては以下の通り。
・スマイルジャック
・ダノンヨーヨー
この2頭だろ。
どちらを取るかといえば、ウィリアムズの方だな。
あとは外国馬を抑えるか、どうか。
関東でのG1ファンファーレも、これでしばらくお預け。
じっくりと、聞いておこう!