いつでも気持ちはQue sera sera! -239ページ目

有馬記念

オルフェーブルは9番か。外枠じゃなくて良かった。
ブエナビスタが1番、ビクトワールピサが2番と枠は問題なしだな。

比較的人気薄で穴を開けるとしたら、この馬!と思っていたヒルノダムールは3番と、こちらも良い感じ。

頼りがいのある藤田の兄貴よ!
春天馬の力を見せてくれ!

有馬記念

2011年も終わりだな~。


震災、不況と色々なことがあった年だった・・・


2011年という年は間違いなく節目の年だね。



さて、有馬記念。

時期尚早だが

3冠馬 オルフェーブルが中心と考えている。


やっぱり菊花賞⇒有馬というローテーションが他古馬に対して有利。

さらに血統面でも有馬記念馬ドリームジャーニーの下だし。


文句なしの本命だ。


あとは調教がどうか?と今年の皐月賞は東京2000mということ。


穴馬は昨年3着のトゥザグローリー、

実は3歳最強?レッドデイビス、

そして1発があるとしたら、この馬、ルーラーシップ。


あとは宝塚記念馬アーネストリー、

昨年の本命馬トーセンジョーダン、

ラストランの現時点の現役最強馬ブエナビスタ、

ドバイW杯勝ちのヴィクトワールピサ。


アルフレード強し

■朝日杯

アルフレードは内枠の利を活かして難なく直線で先頭へ。


強かったね。ウィリアムズいいよ。


馬券はアルフレード軸の3連複。


しかし、馬券の方は3着のレオアクティブを買っておらず、ハズレ。


■愛知杯

レーブディソール1着付けからバラバラと5頭へ3連単。

レーブが4着でハズレ。

1~3着は買っていたが・・・



こうして「有馬記念まで資金増大計画」は頓挫。