どうも塩辛くんです。えーIPPONグランプリ録画したやつ見たあと、ルパン予約したやつ見てたら朝になってまして、そこから寝て今起きました。ただの寝坊です。バイトは午後からなのでまあいいでしょう。
それにしてもなぜか映画タイトルB級並ですね。インディージョーズとか見てみたいものです。
ということで12話なんですが、先週こんなもの公開されてましたね。
3分とはいったい…(哲学)
ちなみに過去作も同じような動画あるんですよ。
おい、プリアラ以降4分じゃん。しかもHugっとほぼ5分じゃん。なんなの?
とまあなんか詐欺っぽいタイトルを見たところで第12話です。
※注意
とにかくネタバレが多く、日本語が崩壊します。また、感想とは言えない仕上がりです。そんなことを理解してくれたお友達だけこの先見てねー!
じゃあいきますか。
まずアバンです。
えーアブラハム監督でしたっけね。たしか数話前ひかるの口からその名前でてます。
で、OP
ってことでAパートです。なんとかあのロケット騒動を特撮に丸め込もうとしてくれるアブラハム監督、そしてえれなたちはスタッフということにしようとしますが…
おい。あきらかアブラハム困っとるやろ。
とまあこんな具合で日米関係に影響でるとかなって協力されて、映画撮らなければならなくなりました。
翌日
ロケットに集まり、なんかアブラハムに怒られていると…
なんで宇宙人が映画監督になったかというとなんか調査してくと面白かったらしくのめり込んでいったとか。
で、アブラハムはララに対して星に帰れとか言います。
が、いい映画撮れたら見逃してくれるとのこと。
ってことで「映画 忍法羽衣伝説 妖怪スペースウォーズ」作成決定…て
どんなタイトルやねん。さっすがにふざけすぎやろ(笑)
2100年のアカデミー賞のタイトルですかね。言い方次第では一本取れそうです。
で、登場人物はくの一星影、星より舞いよりし乙姫天女、太陽の王子、月の姫…
なにこの謎すぎる登場人物(笑)
とまあ映画ブレイカーとなりつつあるところでAパート終了!
Bパートスタート!
そしてラスト別れのシーンです。なぜかここで映画ブレイカーの流れは止まり、ガチ演技になります。
とかしているとまたペンダント反応したんで、4人どっかいきます。で、ダークペンと出会いアブラハムはノットリガーにされたので、変身します。
そういえば、初回アップロード時にあった「タイトル:」は消えましたね。やはり誤字だったのでしょう。
で、変身して、やられて、そこから謎の巻き返しで、サザンクロスショットでフィナーレ!
…やっぱ戦闘だめじゃん。
で、なんか知らんけどララ改めて羽衣ララとなりましたとさ。
で、EDです。
脚本は小林雄次さん。
原画は日本人一人でした。
なんで一人で一話つくれるんだよ、青山さんよ。
化け物です。いい意味で。
背景は日本人でした。
ってことで次回予告
またカオス回の予感です。
<参考>
過去5回の結果
#7うお、かに、やぎ
#8しし、てんびん、みずがめ
#9おひつじ、ふたご、いて
#10しし、てんびん、みずがめ
#11いて、おひつじ、ふたご
累計
おひつじ3回、おうし3回、ふたご3回、かに3回
しし3回、おとめ2回、てんびん3回、さそり2回
いて3回、やぎ4回、みずがめ3回、うお4回
来週はおとめ、さそりは確定ですかね。
とまあ12話終了です。ちょうど1/4まで来たってところでしょうか。物語としては破綻してませんが、えれなまどかがキャラクター的に空気なんですよね。ひかるララはすごく丁寧なのになぜかこの二人は存在感があまりないです。ドキドキなんかはあえてマナ中心に描いてましたが、今回はひかる中心に描きたいんですかね?4人もしくは5人いてこそのプリキュアって感じが今作からは感じれません。まどかに関してはお嬢様で父がどうのこうのでまだ印象残ってるんですけど、えれなはキャラ的に死んでます。ポジションでいうとなおに近いですが、お姉さんって感じがないです。運動神経抜群はまだ感じれますが、そのお姉さん設定っていうのを殺してます。
まあ所詮女児向け販売促進アニメですので、クオリティは仕方ないのかなと思います。それを踏まえた上で楽しんでるのでね。もっといい作品は頑張れば作れるのでしょうが、これはビジネスですもん。手抜きあっても仕方ありません。Goプリンセス以降評価が著しくないこのシリーズ、どうなっていくのでしょうね。
とまあ少し辛口評価でしたが自分はどのプリキュアも好きなので安心してくださいね。また来週楽しみにしてます!
[その他の感想]
前 第11話 感想!
次 第13話 感想!
はじめから 第1話 感想!
[その他のおすすめ記事]












