夕べは特に、何事も起こらず。

(参照 http://blogs.yahoo.co.jp/dee_maa_nakayoshi/24065571.html )

今日は機械類に異常はみられず、金魚も普段どおり。

あぁ、ヨカッタ。C=(^◇^ ; ホッ!

(でも目覚まし電波時計の電池を交換してみたけど、ずっと5分ほど

 遅れっぱなし。ほかの電波時計は、ピシャッと合っているのに。?(゜_。)?)



電力線の関係で、電化製品が壊れることがあるとのこと。(・0・。) ほほーっ

様子を見て、「ヘンテコ現象」が続くようであれば

電力会社に相談してみたいと思います。

  
   たまさん、どうもありがとうございます!ヾ(=^▽^=)ノ

目覚ましの電波時計が遅れたり、金魚の行動が変だったり、

ハードディスクプレイヤーの操作が出来なくなったり、

触ってないのにPCがフリーズしたり。


よくわかんないけど、deeと

「電磁波かなんかに、変化でもあるんじゃないのー?」

「地震があったりして」

などと会話。

地震!?

実家が急に心配になった。

老朽化している。いっぺんに倒壊してしまいそうだ。

deeに勧められて、母に電話。

「金魚がぁ?ナマズじゃあるまいし・・」

と笑われたが、

「家具や屋根に押しつぶされないように工夫して寝てね」

と、一応伝えておいた。

何事も無ければ笑い話だが。

携帯ラジオ、懐中電灯、上履き、非常持ち出し品等

再度、チェックしておこう。





 ~2004年9月8日の日記より~

     友達Y子(独身)の秘密を知ってしまった。
     本人の口から。

     7年つきあった彼と別れた由。不倫だった、と。

     つきあってたこと、全然知らなかった・・・
     気付かなかった・・・

     彼と特になにがあったわけではないのだけれど、
     自分から別れを切り出したとのこと。

     自分のこれからの人生を色々考えた結果だ、と。

     彼女の決心と勇気に拍手。
     新しい一歩に乾杯。。
 
                                               この告白の後しばらくの間、Y子に会うたび
「寂しくなって、まさか、よりを戻したりしてないよネ?」なんて
からかい半分にチェックしていたけど、
彼女は、「ナイ、ナイ。大丈夫。」と笑っていた。



去年の夏以降、Y子からの連絡がパッタリ途絶えた。
暇になるとすぐ映画やランチに誘ってきていた彼女なのに。

彼女の夜勤のスケジュールを知らない私は
もしも眠っているところを起こしては申し訳ないと思い
以前からそうだが、その時も自分からは連絡しなかった。

最初のうちは「新しい彼でも出来たかな?」と思っていたが
そうだとすればすぐにでも電話してくる筈だ。

ちょっと嫌な予感がした。

もしかして、また不倫関係の彼と元に戻ったのでは…と想像した。
だから私に連絡しづらいかもしれない。

想像なのに、Y子に対してなんだか腹立たしい気分になった。

もしも自分の愛する人に愛人がいたらきっと耐えられないのではないか、と
なぜか、不倫相手の妻の立場と自分の考えを交差させて考えていた。
結果、私の中ではとても「不倫」を肯定する気になれなかった。

また、あの日、言いにくいことを自ら私に打ち明けて決心したと言うのに
なんでなのよ!という苛立ちを感じた。

でも、想像上で立腹するなんて馬鹿げているし
Y子に失礼だとも思った。

心の中で(Y子、疑ってごめん・・・)と誤った。



世の中、いろんな人がいて、いろんな考え方があって
いろんな恋愛があって、いろんな状況があって…。

数日いろいろ考えた。



私が自分の価値観を持ち出して、
Y子の恋愛をいいとか悪いとか言う権利は無いのかもしれない、と
最終的に、そう思った。

だからY子が、もしも想像したとおりの状況を告白してきたとしても
肯定も否定もせず、そのままの状況を見守ろうと思っていた。




今日、そのY子から何ヶ月かぶりに電話があった。
彼女の打ち明け話は、そんな私の思いを軽く飛び越えた感じがした。

やはり予想通りによりを戻し、
さらに現在妊娠しているかもしれない、と。

相手は妻と別れるつもりは無い様子。
Y子はそれでいいと言う。

また、産めとも、産むなとも言わないそうだ。
でも相手がなんと言おうと産むつもりと言う。
一人で産んで育てるつもりと言う。

厳格な父親は、おそらく理解を示さないであろうから
出産・育児において両親の協力は得られないだろうとのこと。

地方の、圧倒的に女性が多い職場で働いている彼女。
噂話や陰口に耐えなくてはならない状況も多々あるだろう。


私自身結構ショックを受けていたが、なるべく冷静に考えなくてはと思った。
でも頭の悪い私には「もし自分だったら」という観点でしか考えられなくて、
Y子にしてみれば多分うんざりするような一般論っぽい自論を
電話口でまくし立てたような気がする


「maaの言うことはよくわかるけどね。
 だけどもうこの年齢だし、こんなチャンスは無い気がするんよ。
 自分でもいろいろ考えたし、これからも考えていくつもり。」

そういう風に彼女は締めくくって、
私は自分の考えをのべつ幕なしにぶつけた事を詫び、電話を切った。


なんだか頭が回らなくなってきた。

  世の中、いろんな人がいて、いろんな考え方があって
  いろんな恋愛があって、いろんな状況があって…。

だから、って納得してY子
見守っているだけでいいのだろうか。

何とかできないのだろうか。


あまりにも一人で背負うものが大きすぎるのではないだろうか?








大分

   (九重山群)大船山・中岳・天狗ガ城・久住山・扇ガ鼻
   
   黒岩山 泉水山 湧蓋山 由布岳 鶴見岳 大平山(扇山) 万年山


鹿児島

   韓国岳 高千穂峰 宮之浦岳


その他

   白根山 富士山 


2部構成な夢。
 
 
私は学生。
 
どこかの学校に(姉妹校か何か)招かれているらしい。

学校のグランドでキャンプをしながら交歓会をする由。

弟が「今夜オフコースのライブがあるよ」と迎えに来る。

「キャンプには参加しません」と交歓会の責任者に伝えたくて

あちこち探すが見つからない。


deeの携帯が鳴り、ちょっと覚醒。そしてまた、ウトウト。


何かの会食に呼ばれた。

他のお客は既に、長いテーブルの席に着いている。

巨人(元ホークス)の小久保選手と

ホークスのズレータ選手の間に1席と

それら選手の向かい側に1席、空いている。

選手の顔を見ていたいので、向かいの席に着こうとするが

「せっかくだし」と他の人たち(知らない人たち)に強く勧められ

両選手の間に座る。

ズレータに日本語で話しかけると、ウンウンと頷き

全て理解している様子。

『ほほーっ。勉強家とは聞いていたけど

 日本語もかなりマスターしてるんだ。』と感心。

小久保の横顔を見ながら『私好み~。大好き~。』と

思っているところで、覚醒。



小久保、カムバッ~~ク (/□≦、)!!

あなたの背番号9は空けてあります・・・。