うちには大勢の金魚たちがいます。
屋内で60センチ水槽、30センチ水槽、ベランダではバケツに
分散して住んでいます。
最初は6匹だったのですが、増えて減って現在、総勢40匹。
一番多いときで100匹以上いたんですよー。
あれは5年前(多分)の夏・・・
お祭りの金魚すくいの屋台に興味をひかれたオトコが一人。。。
もちろんこの方。
にん!(爆)
最近の金魚すくい屋さん、皆さんご存知ですか?
すごいんですよ~。
「すくうもの」を自分でチョイスできるんです!(前から?私が知らなかっただけ?)
若干腕に自信のない相方が選んだのは、高価な「厚い紙」。
(「網」はプライドが許さなかったようです。ぶふふ)
しかし、長く時間をかけた割りに、ひとすくいで玉砕。
そのままでは収まりがつかない相方、お店のオジサンに注文。
えっ?
何故に、薄い紙???
厚い紙を瞬時にダメにしたというのに・・・
で、
なのに、こんなことを言う。。。
↑ 捕れなかったけど、厚い紙に対して4匹、薄いのに対して2匹、計6匹、もらえました。
なにゆえ2本目を薄い紙にしてみたのか。
①一生懸命で、選ぶことに意識が回らなかった
②なにか秘策が浮かんだ
③つい、ケチケチ精神が頭をもたげた
多分、①と③だと思います。(ぎゃははは)
私が金魚たちに餌をあげたり、姿を愛でていると、
度々相方、
と、言います。 で、「うれしいでしょ?感謝してね。」とも。
確かに、私は金魚たちをかわいがっているし (とても懐いてくれているので)、
飼うきっかけを作ってくれたことには感謝しています。でも、
相方、全然すくっていませんし。
都合の悪いこと、カッコ悪いことは、歪曲して恩を売る相方です。
クリック、 ありがとう ございます♪
おまけ 一番懐いていて、かわいがっている「白ちゃん」です。
丸々と、超ビッグサイズな女の子ですが、とても動きが敏捷です。









