この記事は続きものです。はじめての方は
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思い出話も、いよいよおしまいです。
当然、もっと色々な出来事があったのだけど、端折って、端折って、
でもなんだかまとめるのがヘタクソで、こんなに長々々々と書いてしまいました。
前回でおしまいでも良かったのですが、どうせならキリよく
また、ちょっとキレイ過ぎる終わりになってしまったので
純情爽やかカップルだったのだと誤解されるのもハズカシイから、
実際の俗っぽい出来事(もちろん事実です)を付け足そうと思いました。
今も時々思い出して話すと、相方は、かつての自分の言動に大笑いします。
短いお話です。それではどうぞ。
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お互いに好意を持っていると分かったけれど
相変わらず、たまに夕食を一緒に食べに行ったりするくらいで
劇的に何かが変わるということもなく幾日が過ぎました。
ある日の夕食後、私の車であー先生を送ることになって
マンション前に停車し、先生は車を降りました。
挨拶しようと助手席の窓を開けると
もう少し一緒にいて話していたいな。
お茶を一杯いただくくらいならお邪魔してもいいか・・・そう思って、
それなら少し寄らせてもらいまーす! と、ついて行きました。
けど、
お茶なんか出ませんでした。
大うそつき。
大変失礼いたしました・・・。
何があったかはご想像にお任せ、お任せ。。。ぎゃはは
ということで、読んでくださったみなさま、
本当にありがとうございました!!
次回から、また(やっと)通常の日記に戻ります。


