ゆうべ、相方さん、誇らしげに何かをぶら下げて帰ってきました。
仕事の後に、会議か何かあったのでしょう。
その時に出されるという、ちょっとした寿司の折り詰めでした。
相方は大抵、食べずに持って帰ってくれます。
本当は、私のためにと言うよりも、これを食べながら自宅でゆっくり
晩酌がしたいからかもしれません。
最近なんとなく食べたいと思っていたお寿司が、突然食べられることになったので
嬉しくて、そこらへんをピョンピョン跳びながら喜びました。
相方も、付き合って踊ってくれました。(爆)
食べる前に相方は、あるネタを挙げて、私に食べるかどうか尋ねてきます。
大体こういう時は、そのネタを、絶対自分が食べたいと思っているのです。
なので、こちらとしても「いらない」とお断りします。
そして、
自分の一番興味の無い、でも私が好きそうなネタを、
とても優しい口調で勧めてくれます。ギャハハハヾ(@^(∞)^@)ノ
だいたい相方が貰ってきたものだし、「私に尋ねず自由にお食べよ。」と言うのですが、
「いーや。とおさんも一緒に食べるの。」と、ネタの選択にどうしても私を巻き込みます。
駆け引きっぽい感じが面白いんでしょうかね?
駆け引きになんかなってませんけど。(汗)
なんか美味しさが増すような気がします。
ポッチリ。
食べ足りないくらいが丁度良いのかも知れません。
大体いつもお腹がはち切れそうになるまで食べて
ものすごく損した気分になります。ビッフェ形式とか特に。
ペッタンコ。







