インド行きを決めて一番気になったことが英語。

結婚してから旅行は英語が堪能な夫に任せきり、頼りきり。

今回はひとり、しかもインドインド

ってことで、とりあえず少しでも英会話やっといた方がいいかもちょんまげ

と思って出発1ヶ月前からスカイプレッスンを受け始めました英語

時間がなかったので、安くてたくさん喋れるところで決めて1日50分

レッスンを受けましたチェック

最初は簡単なことすら出てこなかったけど毎日やってれば成果はある。

初心者向けなのに、文法は知ってるけど文章にできないとか。

え!こんなこと知らなかったわ点

ということも多々あり、英語力のなさを実感しましたが…汗

とりあえず英語が出てくるようになるっていうのが一番の成果で。

それが正しいか正しくないかは別として笑

私できません!ってならなかったことがよかったGOOD

そして、インドから帰国して。

今度は子供とふたりでペナン島へ行くことにしたので責任重大!!2

英会話は出発前日まで続けたのですよーGOOD!!☆

おかげで旅行中は困ることなかったし、時々レッスンを横で見聞きしていた子供がペナンで大活躍びっくり

びっくり!!6

言ってることは分かったようで、アナウンスを私がボーッと聞いてたら、

「ママ、左がこうで右がこうって言ってるよ」とか教えてくれました。

日に日に分かることは増え、相手が言ったことに対して、こう言いたいけど

どう返事するの?って聞き始めた。

毎日英語に触れることは大事なんだなーと再認識してGO

続けるか迷ってたけど、9月からレッスンを再開チャオ

新しいレッスンもスタートして旅行♪

これがかなり道のり長そうなので記録しようと思いましたきゃほ~

やっているのは「カランメソッド」

紹介文によると。
カランメソッドは、ダイレクトメソッド(直接教授法)とよばれるメソッドをもとにつくられています。ダイレクトメソッドは、基をたどれば第二次世界大戦中に軍隊で使用されていたアーミーメソッドや、1800年代後半に発明されたシリーズメソッド、ナチュラルメソッド等の要素が融合されてつくられたメソッドとされています。

何をするかというと。

先生が2回、質問を早口で繰り返す。(以下、例文)
Are they standing in front of the house?
Are they standing in front of the house?

これに対してフルセンテンスで回答する。
Yes, they're standing in front of the house.

すばやくフルセンテンスなんですっえーっ!!

そして、常に短縮形で答えるハート”

最初はこんな簡単な文章だったのですが日に日に長くなり汗

先生なんて言ったっけ?てなことに。

テキストはないので、レッスン中ずっと先生の言葉に全神経を集中しないと答えられないので余計なこと考えてる暇はありません。

反復練習なんですけどね、結構たいへんカオ+汗

たまに泣きそうになることもある汗

でも続けるheart+kira*

まだまだ行きたいところはいっぱいあるからぐぅ~。