と言っても私が住んでいるところだけかもしれないけど。
今日は朝からと言っても昼近くの朝だけど、旦那と隣町のCheltenhamへ買物へ行ってきました。自分達の買物ではなく、アフガニスタンにいるDamianの買物です。
砂漠地帯とは言え、向こうも冬なので夜はものすごく冷えるらしくて、厚手の寝袋とトレーニング用のT-シャツやらショーツやらランニングシューズやらを買って送って欲しいとの要望がきましたので買いに行ってきましたよ。
ちゃんと、靴もどのメーカーのこのスタイル!とかTシャツもMサイズとか事こまかに書いた紙を片手に買物しに行ってきました。
今日はCheltenhamではサッカーの試合があるらしく、パブの周りには警察がたくさん警備に当たっていました。
面白いと言うか、ある意味賢いのですが、応援するチームによって行くパブを振り分けていましたよ。
Cheltenhamのチームを応援する人達はHigh Streetの反対側のパブ。
Plymouthのチームを応援する人達はHigh streetにあるパブ。
このようにすることで、お酒が入った違うチームを応援する人達による暴動を防ぐことができるんだって!
ある意味賢いよね?
High streetには必ず警察官が2人組みで常に歩いていました。
買物も無事に終わり、最後にCostaでコーヒー買って帰ろう!ということでCostaへ。
なぜか旦那さんはStarbucksよりもCostaのコーヒーがいいと言う。
この2点は同じStreetの向かい側に位置しているんです
両方ともいつもお客さんでにぎわっています。いつものようにLarge Latteを買い店を出て、一口飲んで見ると・・・

むむむむ!
ものすごく冷めたコーヒーだったのです。
もしかしたら最初の一口目だからミルクの泡しか出てこなかったのかも?と思いもう一口。
明らかに冷たいコーヒー。
旦那にすぐに一口飲ませて確認し、すぐにお店へ戻り新しいのを作ってもらうようにお願いしました。
冷たいコーヒーを提供したお店側に責任があるのに・・・・なぜかバリスタのお姉さんは明らかに文句を言いたそうな顔をして・・・・
でもとりあえずラテを作りなおしてくれました。最初にラテを作ってくれたのはこのお姉さんじゃないにせよ冷たいラテを冷たいと正直にフィードバックしたお客に切れるなよ!って話しです。
作りなおしてもらったラテを受け取り、お店を出て温度を確認。
一口飲んで舌やけどするくらい熱いラテ作ってくれました。
よっぽど機嫌が悪かったのかしらあのお姉さん・・・・・
ここぞとばかりに熱いミルクを注いでラテを作ってくれました。
逆切れされても困るんだけどな・・・・でも温かいラテもらえたから良かったけど。
日本だったらこんな店員の態度は許されないですよねぇ~。
ごめんなさいも言わずに、明らかにAnnoyed Faceでラテを作り直すところが海外らしいと言うか・・・・
みなさんはコーヒーを頼んで、なまぬる~いコーヒーを渡されたら文句を言わずそのまま飲みますか?それとも作り直してもらいますか?
私はもちろん作りなおしてもらう派です!
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