おはようございます
まい
4月6日の寝起きラジオはコチラからどうぞ
(youtubeにとびます。7分10秒です。)
今日のテーマは、バシャールとさとうみつろうさんの対談本「その名は、バシャール」の中から
【「わたし」の判断よりも、「人生の流れ」を信じる」】
ということについて
4月に入ってから、自分の心の畑が良ければ作物は勝手に出来るー
つまり、自分の心がいつもハッピーで満足していれば、夢は勝手に叶う、欲しいモノも自動で手に入る、というお話をしてきました。
そうは言っても、生えてきた作物が、手に入れたモノが、自分が求めていたものと違うと感じる場合、それはどういうことなのか
例えば、○子さんはA君のことが好きで、付き合いたいとずっと願っているのになかなか叶わない
その代わり、B君からは猛烈アプローチをされている。
でも○子さんはA君に夢中なので、B君は眼中にありません。
こんな時、○子さんはA君と付き合えないことに不満を抱きますが、
より大きな存在、俗に言う「ハイヤーマインド」や魔法のお話では「ジーニー」と呼びますが、そういう存在からすれば
○子さんは確実にB君と付き合った方が、○子さんにとっても世界にとっても良いことなのです。
ジーニーは良いことしか起こしませんが、今の自分にとっては残念ながら、それが分からないかもしれない。
分からなくても、信頼して任せることができたなら、人生は驚くほどスムーズになります。
そんなお話をヒマワリとラフレシアに例えて解説してますので、寝起きラジオ聞いてみてください
それでは、また明日もお楽しみに~
はるはるさんの魔法のお話