Dです。
第4話も見ました。
すごいですね。作画、カット割りに伴う演出。
物語の流れ。
最後にああ。と納得できる。
あと、この番組のミキサーさん、
音効?作曲さんですか?
演出が素晴らしいですね。
いやー。
1話からですが作画の質は落ちないし。
カット割りに意味のないものがないし。
それはすべて物語に必要なもので
説明はあるけどそれも意味がある話の掛け合いだし。
あとOPとエンディング、
本編の音のバランスもいいでしょうし。
やはりミキサーさんがいいのかな?
画も音も物語もすべてバランスがいい。
まあ泣けます。
というか1話ごとが映画のような力の入りようで
まあとにかく見たほうがいい。
Dは、原作読むと先バレになりそうで
読めませんがいいのでしょう。
まあとにかく、
ここでこうつながるのか?と
過去と現在が進行するのがいやらしくなく
自然でとても素晴らしい演出。
でもこの物語を完結させてしまうと
次が作れなくなりそうですね。
エヴァンゲリオンの監督がいつまでも
エヴァを支えに新しい手段を模索するのも
どうかと思いますが、
人間、心血注いで出しきってしまうと
次が作れる人とつくれない人がいると思います。
話がズレましたが
「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」
是非ご覧になることをおすすめします。
ではまた!!