Dです。
4kというものがかなり無理があるのは明白になりつつある昨今。
結局ネイティブ放送はないのでは?というのが大筋ではないでしょうか?
そもそも経済的な悪化があるなかで
どこの馬鹿が4kをのぞむのか?経済産業省も
そこに事業費をこめる理由がないことはわかるとおもうのですが?
多分、これも10%の消費税とととも先送られるのでは?
あっても放送局に負担がくるだけでしょうね。
送出でアップコンする?ですかね??
ていうよりも受けをどうするのでしょうかね?
それ用のチューナー?
か、結局アナログ回線を復活させる??
まあ、どうでもいいです。
そうなんです。今。
機材うんぬんどうでもいいんです。
むしろ既存で十分です。
まあ、DSLR撮影を少し良くするとか
なんだとか、独立系の映画、PVの撮影、制作が主なところが
今回のインタービーはいけば良いくらいなんでしょうね?
だって、別にDSLR絶対とらなくてはならないものないですしね。
まあ、
ただ、既存のカメラを延命する外付けの記憶装置はいいだろうね。
そもそもブラックマジックのENGもどきとか、
AJAのENGもどきとか使っても重いだけでしょ。
プロレズだって422以上で作る理由ないからね。
HQと422の差はぱっと見てもわからないでしょ。
まあ、ただHDVには限界があるからまあプロレズという方向性も
ありかもね。まあそれよりもDVCPRoHDでもいいけどね。
HDVならHDCAM収録のDVCProHD編集で十分きれいだよね。
プロレズにする理由ないしね。
まあ、どうかんがえても無駄ですよ。
もっとかゆいところに手の届く製品つくれば?
という感じ。
あと、日本でもマウント変換で手頃なメーカーあれば良いのにね。
なんか海外に食われ気味だよね。
ではまた!!