結論から言うと、業者への依頼は失敗に終わった、、、
業者がどんな対応をしたのか?
業者は妻の要望に基づき、アドバイスを送る。
その通りに妻が行動するというもの。
具体的には、
妻が元不倫相手と会い、会話を録音する。
会話とは、
「一緒になると約束したこと」
「少年団での妻の立場を回復できるよう自ら動くということ」
「妻が支払った慰謝料はいずれ責任を持って返すということ」
など。
不倫継続後の逢瀬の中で話していた(約束していた)内容の確認だ。
それらを証拠として元不倫相手を追い詰めるというもの。
大まかに言うとそんな流れだ。
言質を取るまでは良い。
言質をもとに、どう追い詰めるのか?
業者の担当者と不倫相手が直接対峙するわけではない。
録音した内容をもとに、業者が元不倫相手への警告書のようなものを作る。
それを妻が元不倫相手にLINEで送る。
それだけのことなのだ。
さて元不倫相手はどんな反応に出たか。
、、、無視、、、、
そして、
妻は元不倫相手と連絡が取れなくなった。
元不倫相手は逃げたのだ、、、
その結果に対し、業者はこう説明した。
法的拘束力はないから、相手の善意にかかっている。
回答がなければどうしようもない。
とのこと。
かくして業者への依頼は失敗に終わった、、、
このあと不倫妻はどういう行動に出たのか、、、