今回は「目つきと表情」によるモラハラの話。

 

視覚に訴えるモラハラだ。

 

そもそも、モラハラは精神的な攻撃の為、立証が難しいようだ。先日弁護士に相談した際に言われた。(弁護士の件は、後日ブログに記す)

 

昨日書いた「ため息」によるモラハラ。

コメントでもアドバイスいただいたように、録音するという手がある。

 

一方、視覚に訴えるモラハラは証拠を残すことが難しい。

 

録画すれば良いのかもしれないが、、、

 

攻撃してくる相手にレンズを向けられるわけがないし、

 

隠し撮りなんて、そうそうできない。

 

証拠を残すことは難易度が非常に高い。

 

日記などの記録を残すしかないだろう。(こちらもコメントでアドバイスをいただいたものだ)

 

 

 

さて、妻の「目」によるモラハラについて。

 

「睨みつける目」

 

「蔑むような目」

 

「憎しみを込めた目」

 

「怒りの目」

 

「呆れたような目」

 

 

“目で演技する”なんて言葉もあるが、、、

 

モラハラ分野において、妻の「目の演技」は超一流だ。

 

直接私に向ける目線。

 

だけではない。

 

あえて、私を見ずに「目の演技」をする役者ぶり。

 

自身に向けられる攻撃的な目線は、直接だろうが間接だろうが、メンタルを撃ち抜く威力がある。

 

 

「目つき」というのは「表情」を作り出す。

 

そして「表情」は「オーラ」を産みだす。

 

 

妻の産み出すオーラは、、、、

 

「“敵意むき出し”オーラ」

 

「“あんたってどうしようもない”オーラ」

 

「“あんたが悪いんだ”オーラ」

 

「“あんたと一緒にいるのが嫌です”オーラ」

 

「“私我慢してるんですけど”オーラ」

 

「“あんたのせいで私がこんな目にあっているんだ”オーラ」

 

「“あんたの考えは間違っている”オーラ」

 

などなど。

 

オーラは空間を覆い尽くし、私の心に侵食してくる。

 

「目の力」で人を簡単に傷付けることができる。

 

恐ろしい限りだ、、、、