基本的には、6月2日に書いた記事と考えは変わりません。
飲酒運転をしていたことをどうにも見逃せませんが、BIGBANGペンである私が、飲酒運転だったからと言って被害者を責めることは何にも解決しないと理解はしてます。
テソンを庇いたい気持ちも、何かのせい(被害者であれ運そのものであれ)にしたい気持ちも痛いほどわかりますが、これは盲目的になってはいけない話題だということも。
リーダーが「次は5人で」と発言したその台詞に、自分でもびっくりするほど安心しました。
安心したということは、それまで不安だったということ。
メンバーが解散や4人での活動を考えてるかもだなんて少しでも疑っている自分がいた、その事実にびっくり。
メンバーは、誰かが欠けるという発想すらないのかもしれない。
きっと私はまだ4人のBIGBANGを見れるほど気持ちの整理がついていません。
画像だけでも辛くて、物足りなくて、ひとり欠けたBIGBANGのその寂しさも切なさも実感しました。
タプさんの心情が記事になっていないことが気にかかります。(私が見落としてるだけかもしれませんが)
私ですら困惑しているのに、メンバーなんてもっと現実味がないのかもしれないな。
ペンでない人には批判対象はテソンなのかもしれませんが、ペンである私に批判できるものはなにもありません。
そして擁護できるものも。
これからのテソンの処分だとか、そのもっと先の外聞だとかはある程度覚悟してるつもりだけど、考えるだけで辛いです。
いつかまた活動するときに、今回の件とその批判を背負っていかなければならないことは確かで。
それを辛いと思うなら、テソンの意思ではなくペンの希望でしかないなら、義務しか感じないのなら、ひとりのカン・デソンとして幸せになってほしいです。
ただ私は今日も、私の願うBIGBANGの姿に戻ることを祈ってます。
正直休止は年単位になると思っていますが、何年でも待っています。
待つことしかできないけど、
待つことならできます。
BIGBANGがだいすきです。
まとまりがなくてすみません。
では、あんにょん。