続きそれでその人のどこがいいなと思ったかというと、1人の女の人と三十年もつきあっていたこと。それに、自分にとって必要なのは子供よりもパートナーだという点。もう十分尊敬される立場なのに、尊敬する芸術家の事をほんとに好きそうに話すとこ。もう癒えたけど、もっと会いたかったなー。一番感じた事は、自分が誇りを捨てていた事に対する、恥ずかしさでした。