#twnovel 「いま流行ってるなんとかgagaって女だよね?」「うん?そうじゃね?」「ようつべで検索したら何かヒゲはやしたおっさんが唄ってんだよ」「うーん…」「touchに入ってるから見てよ」「どれどれ…って、これRadio gagaじゃね?クイーンだ」「うん?やっぱ女か?」



#twnovel ハンバーグが食いたくなって品川のつばめグリルへ。つばめ風ハンブルグステーキを注文。そして!フライパンに左手中指の外側が接触!うぅ!火傷したぁ。仕方ないのでコップで冷やす。しかし年間に何人の客が火傷するのだろう…そんなことを考えながらハンバーグを食べる。うっまー!



#twnovel いつも終りは決まっている。「ごめんなさい、もう…」そんな同じセリフで。最初から分かっていたはずなのに、どうしても心が痛い。永遠に続くことなんて、やっぱりないんだ。お互いの気持ちが近づくに連れて、ふたりの関係はおかしくなる。いつもそんな繰り返し。きっと、ずっと…。



#twnovel 少しの時間だけでも、君と話す時間は大切なんだ。僕は今そのことを実感している。君と交わす言葉は、重ねる度にどんどん重みを増して行く。ほんの些細な言葉でも、それは同じこと。これからも、ずっと同じように。ずっと、君と一緒に



#twnovel 「誕生日いつだっけ?」そう言った俺に君は「覚えてくれてないなんてショックです…」と言った。覚えてないって?もちろん忘れるはずがないじゃないか。だって俺は君にちょっと早くプレゼントまで渡したんだぜ?でもそんなことは君には伝えない。俺はただ見守るだけで十分だから…。



#twnovel 「俺は呑ませるのが好きなんだ。あの生っぽくて臭い奴をな。最初は嫌かもしれないが慣れると平気さ」「えっ、本当に呑むんですか?あたし苦手なんです…」「大丈夫。呑んだほうが良い。体のためにも呑むべきさ」「せ、せい…本当に?」「あぁ!ゴクリとな!」「んっ臭い…正露丸…」



#twnovel また、この日が来た。僕にとって一年で一番辛い日。僕の人生の一番の後悔は君と別れてしまった事。君を失ってから、もう10年以上が経った。それでも僕は君を愛している。君は僕が一番愛した子。それは一生変わらないから。12歳の誕生日おめでとう。愛する娘へ。



#twnovel #poem 君と同い年の子と会った。君と離れてもう10年。今の君の姿は想像することも出来ないけど。僕はその子に君の姿を重ねてしまった。いつかまた君に逢えることを信じて。もうすぐ君の12回目の誕生日。離れていても逢えなくても僕は君を愛している。僕の大切な娘だから。



#twnovel #poem 君の指に触れる。僕の体温が伝わって、冷たい指は少しだけ温かくなる。君の手を握る。僕の気持ちが伝わって、君の手は温まる。君と僕は同じなんだ。そう、僕達の心の温度は同じ。寒くて寂しい夜は、僕がそばに居て温めてあげる。離れていたって、君の心のそばに居て…。



#twnovel #twpoem 君の僕への想いを知った時、君の言葉に僕は眩暈がした。だって、その言葉はとても奇麗だったから。だけど、君の想いは敵わないよ。そばに居ること、静かに見守ること、君の悲しみや寂しさを丸ごと受け止めること。そんな全てをを覚悟した、僕の君への想いにはね…。



#twnovel 新幹線ホームで君と待ち合わせした。ホームに降りて君の姿を探す。いない?ひとつ息を吐いて君の携帯を鳴らす。聞き覚えのある曲がかすかに聞こえる。「今すぐ逢いたい、もっと声が聴きたい…」西野カナ…。俺は売店の陰に隠れる君を抱きしめた。「こんなにも君だけ想ってるのに…」



#twnovel #twpoem 僕は君の言葉に惹かれた。素直に綴られた言葉が僕の心にスッと入って来て。僕はその時、君という存在を強烈に意識した。君と初めて話した時、僕の心はザワザワとざわめいた。それは、確実に僕の気持ちが動いてしまった証拠。君は美しい。心も言葉も、きっと全部。



#twnovel 君の大切な人は、皮肉にもぼくのそばに居た。君と彼との距離は僕と君との距離に等しい。でも僕は自信を持って言えるよ。君を想うこの気持ちの温かさだけは誰にも負けはしないって。物理的な距離はあっても、ぼくは君のそばに居る。ずっと見守りながら。君の心のそばに、ずっと…。



#twnovel #twpoem 百人一首大好き!短歌っていいよね♪下の句縛りで詠もうか?例えば…死して屍拾うものなし とか 上になったり下になったり とか。いやそれ既に短歌違うし! 君がため 惜しからざりし命さえ 死して屍拾うものなし 死して屍拾うものなし  なんか一個多いか?



#twnovel 青タグのモンクレールが好き! 何で? フランス製だし作りは良いしダウンも質が良くて一杯入ってるし。 ふーん、それでオークションで買い漁ってる訳? いや買い漁ってはないけどさ昔のヤツだし安く手に入るし。 で、それが今日届いたカラコルムの言い訳? 何で知ってんの?



#twnovel 俺ってさ、煙草吸う女って嫌なんだよね。ずっとそう思ってた。自分は吸うくせにずるいって?でもそうなんだもん。仕方ないじゃん…でもさ最近気づいたんだよね。今まで付き合った女…ていうか、好きになった女って、だいたい煙草吸ってるって。何でだろ?ホントは好きなのかもな…。



#twnovel #twpoem 君への想いは少しずつ変化している。最初は、ただ興味があって。そして、少しずつ君のことを理解して。君と交わす言葉が心地良くて。いつの間にか大切な存在になっていた。もしも今、君を失ってしまったら。僕の人生はほぼ終了。君は、そんな存在。君は、僕の宝物。



#twnovel 君の誕生日にオパールのネックレスを贈った。君の誕生石。僕の君への初めてのプレゼントだ。次の日。君は泣きながら僕に言った。「砂浜にネックレスを落としてしまったの…ごめんなさい!」泣きじゃくる君の髪を優しく撫でながら僕は言ったんだ。「見つけるまで帰って来んなよボケ」



#twnovel #twpoem 君のことを考えると僕はただニヤけてしまう。君と過ごした時間を思い出すだけで僕は甘い幸福に包まれる。逢えなくたって離れていたって、僕には何の問題もない。君を信じて君を思いやれる。その心には一点の曇りもないと言い切れるから。僕は、ただ君を愛している。



#twnovel #twpoem 偶然出逢った君が気になって僕は君のTLをチェックする。君が感じている感情や不安がとても良く分かるから。僕は君と同じ。同じような不安を抱えて生きている。運命は自分が導くもの。そして辛さを感じて過ごすのは幸せじゃない。信頼と絆を信じて道を切り開こう。



#twnovel #twpoem #twtanka 君がため をしからざりし命さへ 長くもがなと思ひけるかな 【藤原義孝】 もしも君に逢えるのなら。この命なんて惜しくないと思ってた。だけど、君を手に入れることが出来た今は。君とずっと一緒に居たいんだ。ずっーと、一緒に……。



#twnovel いきなり冬がやって来た。僕は冷たい風に身を震わせながら、独り夜道を歩く。だけど、僕の心はいつだって温かい。だって、いつも君がそばに居てくれるから。そんな幸せを感じながら、ふと立ち止まる。見上げた夜空には、雲の隙間に真ん丸の月が笑っていた。 #twpoem



#twnovel 「やっとTV会議システムが入りましたね…音聞こえない?もう取締役が来るんですよ!」OLジェスチャーで伝えようとする。鳥、パタパタ!締り、雑巾を絞る!役、ボワーッ!(焼く)…スピーカーを挿して!だからぁ!」鳥!OLバタバタ…【電話すれば?機械は上手に使いましょう】



#twnovel とt全キーボーdの講師g和rくなった。突然キーボードの調子が悪くなった、と打とうとしたらこの有様だ。気合を入れれば大丈夫みたいだが、気を抜くとsぐにダメになてsまう。どうすれば良いのだ?このままじゃ、創設が書けないじゃないか!いつもちゃんとしたお書いてないけd。



#twnovel ふとした瞬間に思い出すのは君の笑顔。何かに追われるように過ぎていく時間の中で君という存在だけが僕を癒してくれる。関係を進めるかどうか何て最早どうでも良い。ただ君のそばに居て君を見守ることさえ出来れば…僕は、それで幸せなのだから。手に入れる事だけが愛じゃないんだ。



とりあえずこれで打ち止めですw


明日からは新連載の予定w