『秋と冬の境目~恋愛小節2006』
2006年、秋から冬の東京。様々な偶然が織り成す、不思議な出逢い。
男と女のステキなショートラブストーリー集。
その 1
その 2
その 3
その 4
その 5
その 6
その 7
その 8
その 9
その10
その11
その12
その13
その14
その15
その16
その17
その18
その19
その20
その21
その22
その23
その24
その25
その26
その27
その28
その29
その30
その31
その32
その33
その34
その35
その36
その37
その38
その39
その40
その41
その42
その43
その44
その45(完結)
『恋愛小節1990~Girl's Side』
『恋愛小節1990』に登場する、沙樹子、栞(しおり)、陽子という3人の女性を主人公にしたサイドストーリー小説。
男と女の気持ちが交錯する、1990年の恋愛模様。『恋愛小節1990』で展開した、真実とは?女性側から見た、あの恋愛が今明らかに!
その 7 その 8 その 9 その10 その11 その12(完結)
『恋愛小節1994』
1994年の東京。あれから3年。結局、陽子は俺を裏切った…。
そんな生活の中で、俺が見つけた光とは?
ケータイがある日常を描く『恋愛小節シリーズ』初の作品。
『恋愛小節1983』
1983年の広島。俺は間もなく、東京の大学に行く…。
遠距離恋愛と、そばに居る女との間で揺れる、青春。
ケータイで執筆されるシンプルな文体の中に、あの時代の恋愛が甦る。
究極の青春恋愛小説。
『恋愛小節1990』
舞台は、1990年の東京。
俺は、25歳のテレビカメラマン。血液型A型・・・。
ケータイで執筆される、その独特でシンプルな文体が、携帯電話がない時代の恋愛をリアルに描き出す、究極の恋愛小説。