2014/08/0322:26:101歳のお誕生日会一日目~お父ちゃんとカラオケで~①

の続きです




私が部屋に戻った後も、すっかり眠気のピークを越してしまった娘は、元気いっぱいのご機嫌になってました





本当は一旦昼寝させたかったんですけどね







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6時近くまでたっぷり遊んで、帰りは駅までの道のり、お父ちゃんの肩車






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私の肩車はいつも嫌がるけれど、お父ちゃんの肩車は楽しいみたいです。





そのうち駅までの道程で力尽きて寝てしまいました





二人とも楽しそうだし良かった





私も、こうやって3人で団欒するのはやっぱり好き。






何故か離れて暮らしてても娘はちゃんとお父ちゃんに懐く。







娘が嬉しそうなのは私も嬉しいし、夫が娘と過ごして嬉しそうにしてるのもまた嬉しい。





このまま二人の会える関係は続けて行こうって、心から思いました。







だから、お父ちゃん。






娘の事は簡単に捨てたりしないでね。






傷つけるようなことがあったら許さないからね。