ストローが(店舗が限定されるとは言え)紙ストローになったんですね!
世界最大にして唯一の機体であるAN-225ムリーヤ。
今回の戦闘で色々なニュースソースから情報が流れていますが、アントノフ非公認とは言え現地の状況が詳しく判る映像が流れ始めましたね。
https://twitter.com/indoflyer/status/1499638352634527746?t=g4VjgB8cZ-ygTOk7Bo_TmA&s=19
特に0:40以降はムリーヤの特徴である片翼3発エンジンが確認出来ます。
飛行機を始め乗り物好きであり、学生時代は機械屋として運輸機械に関する勉強をした自分としては(現役でもあったけど)世界的な機械遺産でもあったムリーヤを失ったのは本当に残念でなりません。
そして、機械以上に今まで普通に不特定多数の多くの人々が、いきなり命の危険に晒される事態になった事に強い怒りを感じます。
そして、一分一秒でも早くこの戦いが収まることを祈ります。
ソ連崩壊後にシベリアルートが事実上解禁されて30年以上経つけど
まさかシベリアルートが事実上閉鎖される事態になるとはね・・・
コロナ渦で便が大幅に減便されて対象便が今の所少なくなっているから
一般的には大きい話にはなっていないけど日系も含めて航空会社や商社・物流会社にとっては
かなりの危機的な話。
日系航空会社はまだ公表していないけど、既にルフトなんかは東アジア便を引き返しているみたいだから
影響は直ぐに出るでしょうね。
そして、まさかのアンカレッジ経由の話を聞くとは・・・
自分の乗る帰りの便の前の便が(同一会社・同一路線)機材整備で欠航。
幹線で双方共にワイドボディ機で乗客が多数。
なので自分の便は自動的に満席です。
地上職員さん達、未だに走り回っていて大変な状態💦
まぁ自分は『久しぶりの』←ココ重要(笑)
通路側のお尻贅沢席なのでストレスは少なそうですが(笑)
ちょうど会社の直ぐ近くを出勤途中の時間で観れるので一瞬立ち止まって観戦。
(勿論周りの人との距離を取って無言で。)
え~と・・・一部親しい人には伝えたのですが、先日の18日に母が他界・亡くなりました。
去年の10月に入院し12月に一度退院したのですが1月に再発。
一度の転院を経て、ずっと入院しっぱなしでした。
医者からは1月の時点で長くても春を越せるかどうか・・・と言われていたので自分自身はずっと覚悟していたし一時は快方に向かっていたのでトータルでは長く持った方なのかな・・・と今は思っています。
でも、いざ現実を迎えるとやっぱり重いですね・・・。
特にウチは父親を早く亡くして母と上の兄弟と自分の3人で頑張っていたので・・・。
この一年はずっと上の兄弟と過ごしていたのである意味普段と変わらないのですが、病院とかやソーシャルワーカー、役所とかとの連絡が無いのを感じると嫌でも現実を感じます。
(役所関連はまだ続きますが、今週は年末年始なので一時的に休止)
因みに葬式は今の世の中と母の生前の希望で近親者のみの密葬と言う形で23日に荼毘に付してきました。
まぁ・・・母は入院するまでは地域の活動とか積極に行っていたので諸事情で火葬場に来れない方々が前後の日とかに自宅に訪れて頂いたりして自分自身は結構忙しい日々でしたが・・・![]()
あと上の兄弟も気持ち的に自分以上にキツイかも・・・
何せ誕生日がクリスマスなので。。。
2重、3重で可哀想に思います。
で、あと自分自身は今日から仕事を再開。。。
少しでも稼がないと色々な事が出来なくなるし・・・。
まぁ・・・墓地に関してはウチで市営墓地に1区画持っていて
父も今現在ソコに納めているので母もソコに納める予定。
(因みにその市営墓地は母の実家があった場所から徒歩で20分位しか掛からない場所。
しかも父と新婚生活を始めたアパートも墓地から車で10分も掛からない場所にあると言う、ある意味地元の場所。
なので他の場所にしてしまうと逆に可哀そうで・・・)
で、少なくても49日までは体調を始めとして頑張らないと・・・。
でも、全てが終わって落ち着いたら心にポッカリと穴が開くんだろうなぁ・・・。
新しい家族とかがいたら(コンナ言い方しか出来ないけど)
ソレも埋まるんだろうけど生憎自分は独身・・・
キツイなぁ・・・。










