教育リーグ 浦和レッズ戦②
昨日の続き 。
後半、村杉に代わって三原。
この三原がなかなか良いプレーしてました。
目の前だったからよく印象に残ったというのもありますが。
他の交代は喜名に代わって入った喜山が何故かボランチやってたりしてました。
55分、廣山(?)の右からの低いマイナスのクロスをオサマが右足でゴール左上隅に決め1-1の同点。
そして56分、右からのクロスをファーサイドのオサマがヘッド。
キーパーに阻まれるもこぼれ球を飯尾が詰め、2-1と逆転。
さらに78分には飯尾(?)の縦のパスで抜け出したオサマが右足でシュート。
キーパーの手をかすめつつ決まり、3-1に。
その後、オサマに代わってユースの奥田。
終了間際には黒河が相手FWと交錯する場面も。
ヒヤリとしましたが、なんとか立ち上がりそのままプレーを続けました。
そういえば出島さんですが、守備では後半も結構安定していたように見えました。
FKも弦巻と代わる代わる蹴っていたんですが、相変わらず壁や近くの人なんかによく当たりますね・・・・。
まあ、いつものことですが・・・・。
まあ弦巻も弦巻であさっての方向へ飛んだりしていましたが。
このまま試合は3-1で終了。
余談。
試合が終わり、帰ろうとすると、出口付近に人だかりが。
闘莉王がいました。
意外(?)にも気さくに一人一人に丁寧にファンサービスしていました。
個人的に闘莉王というと、「代えてよあのFW」発言や、
水戸時代、天皇杯で広島のユース相手に審判の目を盗んで肘打ちをかました話や、
確か昨年あたりの鹿島戦だったかで(記憶が曖昧)、判定に納得がいかず主審に襲いかかろうとして周りの選手が4~5人がかりで必死に止められている姿など、暴れん坊なイメージがあったので・・・。





