papa wrote.


ちび太が笑うと、おっ写真撮らなきゃってカメラを手にしますが、ちび太が泣くと、理由は何であれ、写真は、当然二の次になります。でもふと最近、泣いてる写真が少ないなあと。


赤ちゃん時代の泣き顔も貴重な記録じゃない?とまりちゃんと話した結果、「泣き顔も撮れるときはきっちり撮るべし」という方針に変更しました!早速ですが。

けぴまりの子育て日記

つたい歩きしながら、バランス崩してしまったんだよねー。

おー、泣き止んだけど、でも、まだお目目に涙がいっぱいたまってるね。

けぴまりの子育て日記

あーダメだ。やっぱ写真撮ってる場合じゃない(笑)。ということで、このあといっぱい抱っこしてあげました。


そして、パパママは、ハイハイでちび太とかくれんぼしてあげたら、うきゃうきゃ大喜び。その笑顔を激写したい!とよぎりましたが、思い止まり、今日はカメラを構えず、ちび太と遊びに徹する方針に転換。家族3人、四つんばいになってお部屋をぐーるぐる。疲れ果てました…。


隣の部屋から顔半分だけ覗いて、ちび太と目があったらぱっと顔をかくして、ハイハイで逃げると、きゃっきゃっていいながら、ちび太が高速ハイハイで追っかけてきます。


結構お気に入りの遊びですが、親の方の体が持たん…(笑)。


タイトルの「泣かんでよろし」というのは、パパの定番あやし言葉で、ちょっと変わったイントネーションで発音します。(「よ」にアクセントを置く)