地域包括支援センターに電話した(1/26 水) | ハナマルな☆毎日

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うちの猫のマルとルナが可愛くてたらまらない母です。最近、我が家に来た野良猫ちゃんを保護して『つくね』と命名。溺愛対象が3にゃんになりました。
認知症一人暮らしの義母を通いで介護中。

まず、義母

認知症ではない、まだ。


実家の妹(心理学専攻)や母(介護職)が

それは認知症だというけれど…実際に物忘れ外来での診断は、前段階という感じ。まだ。


生活もできているので

認知症で要介護ということはない


地域包括支援センターに

電話して何を言ったら???という感じだったけれども


地域包括支援センターについて

質問してみよう!と軽い気持ちで連絡してみました。


義母がこんな感じで…この先心配なんですが

どういうレベルでどういう支援があるのか知りたいのです


みたいなザックリさ。


レベル関係なしに

高齢者のご相談は受けていますよ、って。


なんだか

あっという間に訪問が決まってしまいました。

しかも次の日!


声がとっても優しいお兄さんで

全く、お役所仕事的じゃありませんでした。


ありがたい!



《トンチンカンな義父との電話》


『支援センターの人が訪問してくれるけど、お話聞く気はある?』


義父

『あー、ごめんね!病院ちゃんと行ったから!』


『違う!病院の話ではなく、支援センターの人が訪問したいって話!』


義父

『あー、うんうん、不慣れだもんで電話気づかんでごめんね!』


『違う〜!話を聞いてよ!』


義父

『…二週間分薬もらったよ』


『あの…明日…支援センター…』


義父

『難しいことはわからんけど、いつでも遊びにきてちょうだいね』ガチャ ツーツー


耳が聞こえてないのか

頭が悪いのか

ボケているのか…


会話が噛み合わず、トンチンカンな電話に

大変疲れました