まず、義母
認知症ではない、まだ。
実家の妹(心理学専攻)や母(介護職)が
それは認知症だというけれど…実際に物忘れ外来での診断は、前段階という感じ。まだ。
生活もできているので
認知症で要介護ということはない
地域包括支援センターに
電話して何を言ったら???という感じだったけれども
地域包括支援センターについて
質問してみよう!と軽い気持ちで連絡してみました。
義母がこんな感じで…この先心配なんですが
どういうレベルでどういう支援があるのか知りたいのです
みたいなザックリさ。
レベル関係なしに
高齢者のご相談は受けていますよ、って。
なんだか
あっという間に訪問が決まってしまいました。
しかも次の日!
声がとっても優しいお兄さんで
全く、お役所仕事的じゃありませんでした。
ありがたい!
《トンチンカンな義父との電話》
私
『支援センターの人が訪問してくれるけど、お話聞く気はある?』
義父
『あー、ごめんね!病院ちゃんと行ったから!』
私
『違う!病院の話ではなく、支援センターの人が訪問したいって話!』
義父
『あー、うんうん、不慣れだもんで電話気づかんでごめんね!』
私
『違う〜!話を聞いてよ!』
義父
『…二週間分薬もらったよ』
私
『あの…明日…支援センター…』
義父
『難しいことはわからんけど、いつでも遊びにきてちょうだいね』ガチャ ツーツー
耳が聞こえてないのか
頭が悪いのか
ボケているのか…
会話が噛み合わず、トンチンカンな電話に
大変疲れました