カテーテルアブレーション⑥ | ハナマルな☆毎日

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うちの猫のマルとルナが可愛くてたらまらない母です。最近、我が家に来た野良猫ちゃんを保護して『つくね』と命名。溺愛対象が3にゃんになりました。
認知症一人暮らしの義母を通いで介護中。

照射

事前に調べたところ
カテーテルアブレーションは
あまり苦痛ではない手術のようでしたが
私は『心臓を焼く』時、めっちゃ苦しかったです。熱い痛いではなく、苦しい!何箇所も焼いたのですが40W45W50W…苦しい〜!『マジか!』って思いました。

先生方の『あ、そこそこ!』『ちょっと待って!タンマ!』『パーフェクト!』などの言葉が耳に入りドキドキしましたが、無事に終わったらしくて、術前の乱れに乱れたら心電図と術後の正常の見本のような心電図を並べて説明を聞きました。

無理やり不整脈を起こす薬を使っても大丈夫でしたので、手術終わりです。

『今から抜きますよ〜痛いですけど我慢してくださいね〜』と、カテーテルを抜かれそうになった時に

主治医が『麻酔してください!』
って言ってくれたの、ほんとグッジョブ!
痛いのが怖いって言っといて良かった。

術後の処置は…
シートを剥がされて素っ裸の状態で
二人の男性看護師に身体を拭かれ…オムツ(T字帯?)を付けられ…和式パジャマを着せられる…という拷問のような出来事がありましたが
『無』の境地
まな板の鯉に徹して身を任せました。

あぁ、もう…。