自分の休みがなかなかなくて
やっとの休み
自転車のブレーキやタイヤを見てもらったら
久しぶりに自転車に乗った
去年あの曲を聴いた頃と今では
何もかも違う
勉強ばかりしていたからかなあ
看取りがあったからかなあ
心を亡くしても平気になっていた
昔から好きなお店に行った
いつも通り営業していてホッとした
奥さんとお話しもできた
高校ぐらいから気になってた店の主と仲良くなれるとは
年は取ってみるもんだなあと思った
八百屋にも行った 魚屋は閉じていた
作業療法は、作業や生活行為 その人にとっての大切なことを支援するらしい
そして健康と幸せに寄与するらしい
どこをとっても作業、その作業を用いて、対象者を支援したり望ましいぼうにいくようあれこれする……
(´-`).。oO
広すぎてわかりにくい
あたりまえのことすぎて
作業は作業やんって
それを語るには?
社会や生活 教育や医療、介護……
大きなシステムや、大きな語りがあるなかで
作業なんです!って
作業療法を知らない人に作業療法なんですというのは……
論理はなかなか説明しきらない
自転車に乗ったり風呂掃除したり
何かをしたい 意欲や動機が
インプットが脳や心を通ったあとにアウトプットになったらいい
アウトプットの質が良かったらいい
我慢したり無理したり
したい作業を奪われたりないがしろにされるのではなくて
無為や無気力や活動性の低下や二次障害(専門用語は呪文🧙眠くなるらしい)
やりたいことをやれてからだにもきもちにもいい感じになればいい
生涯 しょうがい 老い おい
発達 精神 知能 司法の領域もあるらしい 外国に行く人もいるらしい
カテゴリーはたくさんある
正常とか定型とか
学ぶほど学ぶほどわからなくなるくらいカテゴリーはごまんとある
みんな違ってみんないい
みんなが作業して健康や幸せやなって
そう思えたらいい
コレを説明することがなかなかなかなか難しい