2015-2016 マグロ挑戦バーブレス
とりあえずの予約。時化て出れん可能性高いけど。
12/31 サンライズ 赤身ジャンキーチャーター。1/2~3 立蔵 アバター御一行チャーター。もちろん目的はクロマグロ!1/31はマグロオンリー。1/2,3はブリも狙う。今年のORIブリ予約の知人は5人。ブリの目標は5本。マグロの目標はヒットさせること。ブリの食わせ方、ジグの演出は新しいメソッドをゲット。マグロは今まで通りイカパターンでのメソッド3種類。サンマパターン2種類。
わくわくしすぎて、準備は万端で妄想も充分!
今回のルアー。
12/31 サンライズ 赤身ジャンキーチャーター。1/2~3 立蔵 アバター御一行チャーター。もちろん目的はクロマグロ!1/31はマグロオンリー。1/2,3はブリも狙う。今年のORIブリ予約の知人は5人。ブリの目標は5本。マグロの目標はヒットさせること。ブリの食わせ方、ジグの演出は新しいメソッドをゲット。マグロは今まで通りイカパターンでのメソッド3種類。サンマパターン2種類。
わくわくしすぎて、準備は万端で妄想も充分!
今回のルアー。
フックを新に組み直した。
男はだまってシングルのバーブレス!マグロにバーブレスってやる気が感じるでしょwダイヤモンドシャープナーでフックポイントを研いだ!殺気が感じるでしょw
イカパターンにはフローティング、シンキング(水平フォール)、シンキング(被せもの)。サンマパターンにはフローティング、シンキング。軽いルアーはライトロッド用。全てバーブレス。
バーブレスとは:カエシが無いハリのこと。スレバリのこと。バーブレスと言うと、ルアーフックなどのバーブをペンチ等で潰したりしたもの。ハリが外しやすく、釣った魚のダメージが少ない。スムースに魚からフックを外すことができる。
バーブレスだとフックアップしやすい利点もあるけど、テンションが抜けたり、獲物が反転した時にフックアウトの確立が高くなる。第一に魚を傷つけないというスポーツフィッシング団体が推奨する理由もある。
『釣った魚はおいしく食べよう』って自分の中ではポリシーがあるけど、クロマグロに関しては少し頭を使う。10kg前後のクロマグロ別名ヨコワは不味くはないけど、30kg以上のクロマグロに比べると味は落ちる。マグロはアベレージが決めれないから、30kg以上じゃないと食べたくないし持ち帰りたくないって理屈は通じない。何kgがかかるかわからない。
ファイトを1時間以内に終わらせ、エラを触らず、流血無しで、目を隠し、口に海水を流しながらフックを外すと90%以上の確立で生き残るってデータもある。シングルフックは高確率でカンヌキ(魚に致命傷を与えない場所)にかかるため、この一連の作業が無駄なく行われる。
『太平洋クロマグロ』は『絶滅危惧種』釣り人、漁師さんの手で絶滅に追いやられている魚ではなく、ちゃんとした理由、証拠、原因があって絶命に追いやられていることは明確になっている。一部の利権や政治が絡んで大手のハイパー漁船(零細漁業者では真似のできない)の大量捕獲兵器で一気に大量に獲るが為に次に残す為の親魚も年々減っているという原因もある。絶滅に危惧する原因の中に環境要因ってのは数%もない。兵器って!笑。アトミックボムみたいなもんだわ!
それに対して資源を守ろう!資源を次の世代に残そう!って言ってる釣り人や漁業者はシビアに行うしかなくなる。言ってるそばから資源のこと何にも考えていなかったら筋が通らないもんね!自分の知り合いに筋違いの人はいないけど。
『守ろうって言ってるくせに釣りしてんじゃん』って言う人もいる。守ろう=釣らないではなく、釣りを一生持続的にしたいがために環境や資源のことにうるさく言ってるだけで、人間が獲る分をしっかり管理すれば資源に影響がないことは漁業先進国の資源管理から結論づけされる。1番の原因は『乱獲』だ!釣りをしてなくて、海を知らなかったらこんなことは言っていない。クロマグロを釣る人間、関わる人間でこの問題と向き合い、解決していく道を探していかなければならない。
海にも資源にも人間にも『未来』はあるから、それを『今』生きてる人間だけで獲り尽し絶滅させたならば未来に生きる人間になんて言い訳をすればいいのか?
ただ自分は自分のできることを、できる範囲でできる限りのことをしているだけ。この『バーブレス』が未来に少しでも繋がるきっかけにならやるしかないでしょ!?って思うだけ。
男はだまってシングルのバーブレス!マグロにバーブレスってやる気が感じるでしょwダイヤモンドシャープナーでフックポイントを研いだ!殺気が感じるでしょw
イカパターンにはフローティング、シンキング(水平フォール)、シンキング(被せもの)。サンマパターンにはフローティング、シンキング。軽いルアーはライトロッド用。全てバーブレス。
バーブレスとは:カエシが無いハリのこと。スレバリのこと。バーブレスと言うと、ルアーフックなどのバーブをペンチ等で潰したりしたもの。ハリが外しやすく、釣った魚のダメージが少ない。スムースに魚からフックを外すことができる。
バーブレスだとフックアップしやすい利点もあるけど、テンションが抜けたり、獲物が反転した時にフックアウトの確立が高くなる。第一に魚を傷つけないというスポーツフィッシング団体が推奨する理由もある。
『釣った魚はおいしく食べよう』って自分の中ではポリシーがあるけど、クロマグロに関しては少し頭を使う。10kg前後のクロマグロ別名ヨコワは不味くはないけど、30kg以上のクロマグロに比べると味は落ちる。マグロはアベレージが決めれないから、30kg以上じゃないと食べたくないし持ち帰りたくないって理屈は通じない。何kgがかかるかわからない。
ファイトを1時間以内に終わらせ、エラを触らず、流血無しで、目を隠し、口に海水を流しながらフックを外すと90%以上の確立で生き残るってデータもある。シングルフックは高確率でカンヌキ(魚に致命傷を与えない場所)にかかるため、この一連の作業が無駄なく行われる。
『太平洋クロマグロ』は『絶滅危惧種』釣り人、漁師さんの手で絶滅に追いやられている魚ではなく、ちゃんとした理由、証拠、原因があって絶命に追いやられていることは明確になっている。一部の利権や政治が絡んで大手のハイパー漁船(零細漁業者では真似のできない)の大量捕獲兵器で一気に大量に獲るが為に次に残す為の親魚も年々減っているという原因もある。絶滅に危惧する原因の中に環境要因ってのは数%もない。兵器って!笑。アトミックボムみたいなもんだわ!
それに対して資源を守ろう!資源を次の世代に残そう!って言ってる釣り人や漁業者はシビアに行うしかなくなる。言ってるそばから資源のこと何にも考えていなかったら筋が通らないもんね!自分の知り合いに筋違いの人はいないけど。
『守ろうって言ってるくせに釣りしてんじゃん』って言う人もいる。守ろう=釣らないではなく、釣りを一生持続的にしたいがために環境や資源のことにうるさく言ってるだけで、人間が獲る分をしっかり管理すれば資源に影響がないことは漁業先進国の資源管理から結論づけされる。1番の原因は『乱獲』だ!釣りをしてなくて、海を知らなかったらこんなことは言っていない。クロマグロを釣る人間、関わる人間でこの問題と向き合い、解決していく道を探していかなければならない。
海にも資源にも人間にも『未来』はあるから、それを『今』生きてる人間だけで獲り尽し絶滅させたならば未来に生きる人間になんて言い訳をすればいいのか?
ただ自分は自分のできることを、できる範囲でできる限りのことをしているだけ。この『バーブレス』が未来に少しでも繋がるきっかけにならやるしかないでしょ!?って思うだけ。


