私たち夫婦は2018年4月に結婚式ニコ照れを挙げ、すぐに妊活に取り組みました。

それから半年間自己流でタイミングを取りましたがすべて撃沈真顔モォ

 

友人の助言もあり

 

 

 

ついに11月クリニックデビューしましたアップテッテレーアップ

 

クリニック選びに重点を置いた事

○職場から近い

○不妊治療専門のクリニックであること

○特定不妊治療の助成金が対象の医療機関であること

 

私の住んでいる地域は都会から車で約1時間程離れた所です。

田舎でもなく都会でもないどっちかといえば田舎寄りの街ですがとても住みやすい所ですキラキラ

 

 

1時間30分離れた場所(いわゆる都会)に各地から治療にいらっしゃる

有名なクリニックなどもありましたが

フルタイムで仕事をしながらの通院になるので「職場から近い」が大前提でした。

 

職場は自宅から車で15分くらいの所です。

休日も自宅から通いやすい場所があればいいなと思い探しておりましたサーチ

 

 

 

 

この3つの条件に当てはまるクリニックがなんとビックリマーク職場の近くにありました笑い泣きアリガタヤー

 

割と遅くまでやってるしここなら仕事終わりでも十分間に合う笑い泣き

 

 

 

 

 

早速仕事終わりに行ってみましたDASH!DASH!DASH!

 

 

不妊治療専門医のご夫婦が開業された小さなクリニックですが←失礼 笑

一般不妊治療~顕微授精までの治療をされているので正直びっくりしました←びっくりするとか失礼 笑

助成金対象のクリニックですので知識や経験はかなり豊富のようです。

 

待合室ではクラシックが流れておりとてもリラックスしながら待つことが出来ました。

 

 

 

そして名前を呼ばれ受診

 

その日は生理の周期や基礎体温をみてもらって問診という形で終了しました。

 

それから何度か通い卵胞のサイズを診ていただきタイミングの指導などをいただきましたひらめき電球

 

 

 

「一度ご主人の方も診ておきましょうか」

 

 

ということになり精子を入れる入れ物をもらい

後日提出しました。

 

 

 

 

名前を呼ばれ診察室へ…

 

 

そして衝撃の一言爆弾

 

 

 

 

先生「精子がみあたりません」

 

とても申し訳なさそうに伝える奥様先生

 

 

 

アッサム真顔真顔真顔

 

 

 

先生「念のためもう一度診ましょう」

 

 

 

アッサム「は、はい」

 

 

意味が分からない

そんなことってある?

もっとちゃんと探して←失礼 笑

 

 

 

 

一番気がかりなのは

 

 

 

ジェシ男になんて話そう…

 

 

 

でした。