最近、子供が虐待とかで亡くなってしまったり等の痛ましい話がニュースやワイドショーで取り上げられているけど、
なんなんでしょうね。
いろんな虐待のニュースがありますが、
それぞれ理由があるんでしょうね。
大人になり切れていない子供が親になっているといえば簡単だけど、思考能力が足りないんだろうね。
自分の思い通りにならないから刃物で刺す。
言う事を聞かないから殴る。
自分の考えを相手に理解してもらう努力をしないから、簡単に事が進む極端な手段を選択する。
怒鳴る事もそうだし、必要以上に語気を強めることもそうだし、
相手の事は一切考えないやり方に走るっていうのはよろしくない。
まず、それをやられた方は特に気分が悪い。気分が悪いで済めばイイが最悪の場合は殺人事件に発展する可能性も。
そこでだ、僕はイイ考えを思い付いた。
ドラえもん先生にお越し頂き、実害を被るような人間には、予防処置として「ドМ注射」してもらうのだ。
その注射をした人間は、他人をイジメる自分をイジメて下さいの精神になる訳である。
どうせなら男女含めて強そうなやつは注射してもらって、ある意味去勢でいいんじゃないかなって思う。
ダメかな・・・。
土曜の夜に、星宝の夜空を無視してガンダム見てた。
個人的にランバラル編が好きなんだけど、このランバラル編はある意味、機動戦士ガンダムの縮図だと話と思っているw
まずこのジオン兵。
やたらと地球連邦を舐めています。舐め腐っています。
物語開始あたりのジオン兵はとにかく連邦軍を舐めている。
しかも、だいたいが脂ぎったような顔をした中年のおっさん。
で、すぐに撃破される。 が、 ランバラルなどのできた隊長連中は部下たちが撃破されたことに対し無念さを感じる。
部下たちを思うはイイが、この部下たちは舐めた性でやられている。
ジオン軍は最後まで連邦軍を舐め過ぎてたんじゃないかな。
物語終盤ではビームライフルやバズーカ砲などの射撃戦が多くなったなか、最後の最後ではシャアとアムロが肉弾戦になる。
それを予め表したのがこのシーン。
ここはメインカメラじゃなくて、冷静に考えて腹部のコックピットを叩いて操縦者にダメージを与える事が出来れば勝っていたと思う。個人的に考えるに。
この辺が一般兵を抜け出せない中年パイロットの限界か・・・w
ちなみに、この時のガンダムの操縦者はセイラさん。
で話は進んでこうなります。
パキーン☆
セイラ
「うっメインカメラが!!」
で、この時のセイラさんの表情がコチラ。
しかし、後のアムロはこう言いました。
「まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ」
有視界戦闘において視界を奪われることは何よりも危険な事なのでセイラさんの反応が当たり前なんだけどね。
この一連の流れが、機動戦士ガンダムを凝縮したものじゃないかなと勝手に思いながら酒の肴にしていましたw
アムロは、女性に母性を一番に求めているような気がする。
ZやZZ、逆襲のシャアでもそうだけど、グイグイ来るような若い女の子が言い寄っても結構冷たい態度であしらう。
ララァのような包み込んでくれるような女性には危険を犯してでも近づいていく。
その切っ掛けってハモンじゃないかなって思った。
勝手な想像だけどね。
君のことをあたしが気に入ったからなんだけど・・
理由にならないかしら?
こんな言葉、若い女の人から出てくる言葉じゃないな。
少し話が飛んだけど、
龍監師ガチャでロシェが当たりました!!!
で、リーチェが余ってたから帽子にして、
これがひじょーに面倒だったね。
もう無理。
勘弁して←
で、世間の噂通り、
こんなんにして。
プラスを稼がにゃあかん時期にこんなのが当たって、
しかも、せっかく手に入れたプラスをこんなところに使うなんて勿体ない・・・とか絶対思わないけどw
エンハも無いのにヴィシュヌの10倍とかって・・・。
ロシェって、HPも高い方だと思うし、LV110にすれば攻撃力もトップクラスで火力も抜群に出るしで、レア度に見合っていると思う中で敢えて言わせて頂く。
私は猫耳が嫌いである。







