営業担当の方が、設計士さんにカップボードの一覧表を借りて、
事務所のPCでその値段を調べて、紙に書いて持ってこられました。
その紙をくれると思って油断して、大体の値段しか記憶してませんが、
トールタイプ で 13万円くらいでした。
家電収納タイプで 18万円くらいで、 合計で31万円くらいかーという印象でした。
横幅と、奥行きで少しづつ値段が違ってましたが、上記値段になんぼか足したくらいの値段です。
さすけさんのブログで色々とコメントされている例のものですが、どうなることでしょう・・・。
私は、仕様が決まってない中、また展示場が見れない中で決断する勇気がなく、12月上棟から1月上棟へずらしてもらいました。
i-smart まだこれから増えていくと思います。12月、1月上棟は本当に最初のほうになるんだと思います。
そうすると、住まいの見学会に使わしてほしいという依頼が多いかもしれませんと、営業さんの言がありました。
そうすると、i-smartの展示場外宣伝ツールとしては、仕様から外れたモノより、統一感のあるデザインがアピールできて一条さん的に都合が良んじゃないのと、妹談。そういうこともあるかな、とちょっと思ったり。
穿った見方をすると、外壁パネルモニターが出血サービス過ぎて、クローゼット等をコストダウンしないと赤字になっちゃうので、わざとしょぼい仕様にして赤字回避するか、i-cubeへ気をそらせるか、しようとしているのではとか、性格の悪い私はもんもんと妄想するところです。
外壁モニターの10日程度の募集については、社内でも相当反発があったそうで、それでも打ち切りっていうことはコストか、供給か・・・。
また、本来の発売は来年の4月(?)だったけど、地震の影響(増税論)で前倒しにしたという営業さんのお話もあったような気がします。実際、準備不足なんでしょうね。i-cubeと同じ建具使わせてくれるだけでいいんのですが。
i-smartの話がなければ、i-cubeですっきりとしてたんだろうけど、それをいっちゃーおしまいよ、ですね。自分でまだ選べるんですから。
それと、本年4月ごろのお話で、床冷房モニターの方がいらっしゃるとのお話がありました。
床暖房せっかく入れるのに冬場しか使わないのは勿体無いですよね。夏水流したら涼しかったりして、へへへーという話をしたら、いやー実は床冷房っていうのを実験的にモニターされているんですと言うお話がありました。でも、あまり評判は良くないみたいですとの事。
導入されたもまだまだだろうから関係ないかと思っていましたが、どのように評判が良くなかったんだろう。
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