daytime

 

7/27 ニッポン放送

 

テレホン人生相談

 

父が心配で離婚。妹には迷惑かけたくない。頼らない女が頼るサービスにダメ出し | 読むテレフォン人生相談 | ページ 3 (telephone-soudan.com)

 

46歳女性

トラックドライバー

 

日々の愚痴を有料のサービスを使って聞いてもらっている。

 

月10万行くこともある。

 

 

三石由紀子は

 

「もったいない」

 

話をして金を貰っている人がいるのに。

 

 

その通りだと思った。

 

ラジオでもやればいいのに

 

 

time free

 

7/26 TBS

 

かまいたちのヘイ!タクシー!

素人の電話が面白かった。

 

下ネタは最高

siriが言葉責めに反応して

「ボナペッティー」

 

 

7/26 TBS

空気階段の踊り場

 

明日があるさゲームは面白かった。

あれはリモートでも遊べる

 

 

7/24 TBS

ねむチキ

 

エロさ全開

AⅤ女優とのコントはラジオだからできる。

 

「私はsexしに行っている」

 

がパンチラインだった。

 

 

 

 

7/24 TBS

 

 

7月の4連休

 

オリンピックの開幕式があり、金メダルのニュースがあったり。

 

 

そんなか

 

とあるところでクラスター発生し自分が濃厚接触者の可能性があると。

土曜日に発覚。

 

こうなった場合家族は勿論、接触したであろう日から3-4日たっているから、色々な人と接触しちゃってる。

どうしようもない。

 

色々調べたが

 

 

 

保健所の事

 

PCR検査

 

抗原検査

 

抗体検査

 

ワクチン

 

結局、薬局で抗原検査を買って検査。

 

 

確率は低いらしいが、PCRも7割だし、そこに25000円だのとか考えると馬鹿らしい。

 

保健所が濃厚接触と認め連絡をしてくれば別だが。

土日祝日は休みと。

 

 

勿論遊びに行かないとか、マスクするとかは元からしているけど、その他は解らなかった。

っていうか大切な家族はもう手遅れだし。

 

 

よく考えさせられたが、こんな体制じゃ絶対感染拡大は止められない。

居酒屋が・・・とか関係ない

どこの施設も公表せずバンバンとスポーツの試合、イベントをする。

 

「実はコロナって怖くないんじゃない?」

 

って思うほど。

 

 

ワクチン打つしかないかなと思った。

 

今回はワクチンに助けられたかもしれない

 

 

こんな気持ちでオリンピックもなんか乗れなかった。

 

 

 

あと、一番むかつくのは、

 

「PCR検査っていうのは・・・・ワクチンっていうのは・・・・」

 

とペラペラとどこかの情報を語る奴

 

まだ何も解っていない世の中で、新聞やTⅤで仕入れた程度情報を教えてくれなくても結構です。

 

 

 

 

 

day time 

 

7/26 ニッポン放送

 

ラジオビバリー昼ズ

 

オリンピック開会式関連のコメントでは高田先生が一番面白かった。

 

森は「バッハと女性は話が長いって言えばよかった」

 

ゲスト 水道橋博士

 

芸人春秋1が絶版に・・・

博士は自分で1000部購入

 

 

7/26 ニッポン放送

辛坊治郎そこまで言うか

 

立川志らくのオリンピック関連のコメントも良かった。

ルイージでスガが出るとか・・・

 

 

time free

 

7/23 TBS

 

問わず語りの神田伯山

 

EⅮ漫画をまたいじっていてよかった

 

 

 

7/21

ニッポン放送 

 

テレホン人生相談

 

39歳女性 子供二人

離婚した旦那に文句がある

私の10年はなんだったんだ。

 

私にはただの愚痴に聞こえたが・・・・

 

 

回答者

 

玉置妙優

マドモアゼル愛

 

マドモアゼル愛が吠えてましたね。

 

 

最後にこの奥さんも納得していい回でした。

 

 

time free

 

7/20 TBS

爆笑問題カーボーイ

80分間

 

太田光のトーク

「小山田圭吾問題」に関して

 

その通りだと思うことが多かった。

文化とかその時代の流れみたいなものがあって、そこではスルーされていた事

というのがよくわかった。

 

ジャーナリストもどきとか、ネットの一般市民が裏もとらないで、1人の人間を再起不能になるまで叩くのってどうなのか?

 

良い内容でしたが

 

お笑いではなかった

2001年10月

 

2年半お世話になった東京グリーントラベルを退社

 

東京へ帰ってきた。

 

実家に荷物を置き、しばらく実家で生活するつもりだった。

 

両親は言った

 

「早く出ていけ、荷物は開梱せずに仮置きのみ認める」

 

とのこと。

俺はこの家から家族として扱われていないのだと思った。

 

俺には妹が二人いて、未だ実家で生活していた。

その妹が使っていたピアノの下が俺が唯一許された荷物置き場だった。

 

 

翌日から早速次の仕事を探した。

何でも良かった。

こんな家を早く出たかった。

 

片っ端から電話を掛けて適当に選んだオムレツ屋に再就職した。

ラケルというオムレツ屋。

 

就職が決まると同時に友達に電話して、ルームシェアを提案した。

 

二つ返事でオッケー

 

 

2人とも金が無かったので、条件に見合う物件が京王線沿線でどんどん新宿から遠ざかって行った。

決まった部屋は

調布市の「つつじが丘」

 

さっさと引っ越しを決め親に別れを言った。

 

すると生活費を日割りで計算され請求された。

 

 

何があっても二度と実家に帰ることは無いと思った。