アタシはアタシに甘イからあたしはたまに期待しちゃ うどっかでまた会えてあの夏が戻ってくるんぢゃないかッてその裏側に絶望がある事を知ってるはずなのにでもたまにそれを信じなきゃ落ち込みそうでありえない期待を許しちゃうのあたしはあたしに甘いから