ビックサイトで行われたホビーショーに行ってきました
まず入口で
日本ミシンタイムス という業界新聞をゲット
新商品やハンドメイド業界のイベント掲載など参考になります
入場付近のリーフレットコーナーには ハンドメイドのイベント入場券などがありました
最終日に行ったのは始めてですがセール品が目白押し!
午後あたりから物販ブースは大幅な値引きをし始めます
だたでさえ、イベント価格で安いのにそこから半額以上の値引き
特価3000円のものが『最終日だから千円均一でいいよ』小声で囁かれ買ちゃいました!
工具類はなかなか値引きにもならないし、それなりに高いんですよね
最終日に行くと良いことありそー
また、いろんな企業様とお話しできる貴重な機会
普段分からないことを質問して、いろんな知識を吸収できました
卸問屋さんでこんなグッズをありませんか?ときけば、じゃ探して仕入れとくよ!と直接対応してくれるのも嬉しいです
ホビーショーでは、
ノータッチポリス
ノーカメラポリス
よく怒られましました。
いろんな 展示会いきますが、怒られるのはホビーショーだけなんですよね…
ワークショップのサンプルさえもノータッチ!
『貼って剥がせるシール』というモノらしかったが、ノータッチと怒られどんなモノが分かりませんでした
スミマセンと誤っても立ち去るまで叱られる○・`Д´・○
シールの表面のキラキラが何なのか気になって
「そろりそろり」
近づくと ノータッチ!
試せばどんなモノがわかるらワークショップを強くススメられました
うーん
完成形が分からないのに数千円払う余裕はないし、対応が怖くて受講しませんでした
催事なると他部署から借り出されるのか いろんな方がおられます(>_<)
私が気をおく点は素材の質感や重さです
ラメグリッターでキラキラさせているものは 一見綺麗に見えますが、粒子が荒いとチープにみえたり、 子供っぽく見えるので避ける。
ラメがバラバラ落ちてくるのも避ける。
指で触って 確かめるようにしています。
ペイント用のラメは細いですが、 デコ用のラメは比較的荒い 傾向にあります
粉モノなどのパウダー製品はスプレーで密着仕上げするものや熱で抑えて定着させるものなど多種多様
日本は小さな瓶でしか売ってないグリッターが多く
アメリカでは ボトルでグリッター販売されてたり、 ホビーショーでは特に 輸入販売のブースが見るのが楽しみです
ホビーショーの戦利品まだまだいっぱい残りは
ブログで少しずつ紹介していきます
















