みなさん、こんにちは

インテリアコーディネーターの松田芳枝です

 

遅ればせながら、ここのところ、

20世紀の英国貴族の館を題材にした

『ダウントン・アビー』にハマっていて

今日、ご紹介するHotelはとてもしっくりきます笑

 

第一次世界大戦やスペイン風邪など

ちょうど100年前にタイムマシーンで

訪れたような錯覚さえ感じながら

お屋敷でくり広げられる物語はいよいよ佳境を迎えます

 

中でも、衣装やインテリアが必見で正統派の

クラシカルスタイルは時代を超え、学ぶこと多数。。

 

今日も世界のホテルを巡る旅、

フランスのインテリアをお楽しみください☆

 

CHÂTEAU DU GRAND-LUCÉ

 

 

 

 

(画像はHPよりお借りしています)

 

上質なファブリックス(カーテン)はどんな

インテリアアイテムより存在感があり

何より空間を特別なものにしてくれます

 

日本でのお着物のように何代も受け継がれ

機能的な役割以上の存在になります

 

また、極上のタイバックを合わせるなど

多くの楽しみがあります

 

こちらのインテリアは明日も続きます

 

今日もブログを見つけてくれて感謝です

 

 

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