今日もインテリアコーディネーターのブログへようこそ![]()
毎日のブログが楽しみになってきた今日この頃、
ペタを整理していたら、嬉しいサプライズが~![]()
私のアラサー時代には欠かせない多くの店舗を手がけられ、
名古屋のみならず、活躍の場を世界にまで広げられている、
インテリアデザイナーの大御所、名古屋の星、
神谷利徳 さんの足跡が。
神谷さんがアメブロをやっていたこと、
全然知りませんでした。
名古屋の皆さん(それ以外の地域のみなさんももちろん)、
ぜひ必読くださいませ~♪
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~夢が叶う!インテリア・プチレッスン~
【№91】LDK(その1)
最近、多いのはこの3部屋をひとつのスペースにするタイプ。
キッチンがオープンになったのも、大きな理由でしょう。
開放的で、日差しが燦燦と入り、
時には、吹き抜けを設けたり、と明るいイメージが増えました。
シーリングファンと呼ばれる扇風機状のものを
天井に付けるのも人気があります。
モデルルームで一目ぼれ、の場合、
特に気をつけたいのが、夜の照明。
必要なところに必要な明るさが来るように配慮が必要ですね。
特にダイニングテーブルの上が吹き抜けで真っ暗、
となってしまうとかなり悲惨です。
吹き抜けにスポット照明器具を
ダクトレール(配線ダクトなど名称は様々にあります。
ライン状のもの)に取り付ける、
というのもよくあるパターンですが、届きにくい場所には、
電球の交換がひんぱんでないタイプを選びましょう。
また、そのスポットライトですが、
カバー自体が、光を通さない場合と通す場合では
見た目の印象がずいぶん違いますので考慮したいところですね。
また、次回に続きます。
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