今日はインテリアセミナーへ。
今回はロンドンとスペインの建築レポートでした。
ロンドンの高層ビル、小さいキュウリを意味する『ガーキン』と
呼ばれる建物は特に印象的でした。
ノーマン・フォスターの建築。
形が意表を突くだけでなく、建物内部に柱がない、点や
周囲にビル風を起こさないなどの実用面までも
考えられているのが素晴らしい。
しばらく イギリスも訪れていないので現代建築の
建物を見に足を運ぶのも興味をそそられました。
それ以外にも サグラダファミリアが代表作のガウディ
(誕生日が同じ、という親近感もあり、いつか見たい建物のひとつ)と
比較されたスペインの巨匠、モンタネールの作品なども
ぜひ実物を見たいものです。
終了後に出された桜のお茶に心が和みました。
日本の春はやはり良いですね♪