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おうちと息子とときどき(?)器

2019年に新居に引越ししました。
おうちを建ててみて好きなところとか、家事で工夫しているところとか、日々のモチベーションを上げるために記録に残したいなと思ってます。
あ、無類の器好きでもあります。

 

 

 

 

 

 

 

シャトレーゼホテルでは、息子は結局合計10本のアイスを食し、大変お気に召したよう。

また来たいって💦

私は1回来たら十分だよ~おーっ!

 

 

 

 

 

ホテルチェックアウトギリギリまでアイスを食べ、その後向かったのはこちら。

サンメドウズ清里。

 

 

八ヶ岳です。

あれ、、、、私たちは八ヶ岳まで来てたんやと、その時に気付く私凝視

八ヶ岳、すごい遠いイメージだったけど、来てた。

だったらこのホテルに泊まりたかったわ。

 

 

とは言え、夏休みの期間はめちゃくちゃ高いよね💦

いつか行きたいな。

 

 

話はサンメドウズ清里に戻って。

 

山頂には、こんなソファがあってゆつくりできます。

景色を見ず、うたた寝する私と、私のスマホで遊んでる息子昇天

サンメドウズ清里、子供がリラックスする様子

 

景色はこんなでした◎

サンメドウズ清里テラス、八ヶ岳の絶景と家族

 

このサンメドウズ清里、ゲレンデをコースにしたゴーカートがあって。

サンメドウズ清里、ゴーカートで子供が楽しむ

リフトにのって上までいって、そこからゴーカートで降りてこれます。

コースはだいぶカーブしたりしてるので、スピードはそれほど出ず、さらに楽しい。

 

こんなゴーカート。

サンメドウズ清里のゴーカートを楽しむ息子

 

めちゃくちゃ気に入った息子。

サンメドウズ清里のゴーカートで遊ぶ子供

返ってきてからもまた乗りたいなーと言ってました。

これ、冬はどうなるんだろう?コースの上に雪が積もるのかな・・・?

 

 

その後はちょっと移動して、清泉寮へ。

 

清泉寮とは、、、

1938年、夢を追い続けた

ポール・ラッシュという一人のアメリカ人が、

清里の地にキャンプ場を建設しました。

清泉寮と名付けられたその施設は、

キリスト教精神に基づいて

様々な苦難を乗り越えながら、

高冷地酪農を中心とした清里開拓と農村の復興、

そして、青少年育成のための拠点として

歴史と物語を紡いできました。

 

ということらしいです。

つまり、キリスト教のポールラッシュさんが開拓してくれた場所ということでいいですか。

 

今は宿泊施設とか、ちょっとしたお土産屋さんとかになっています。

そこで食べれるソフトクリームがおいしいと有名だそうで。

 

 

食べてきました♡

 

清泉寮ソフトクリームと八ヶ岳の風景

 

確かにめちゃくちゃおいしかった~。

昔のアイスクリンを思い出すような素朴な味で、口に入れたらソフトクリームだけどシュワーと溶けていく。

すぐ溶けるので慌てて食べました♡

 

山梨1泊2日の旅。

意外と八ヶ岳も近くて・・・・

また行きたいなー。